東京新宿の『アミューズメントカジノ・ジクー(JiQoo)』の感想



カジノ仲間から教えてもらった優良サイトであり、日本でスマホが普及しだした頃からスマホ対応していたので、日本人ユーザ数も5万人以上と言われてます。
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2015年7月に新宿で『アミューズメントカジノ・ジクー(JiQoo)』なるカジノバーがオープンしました。

運営している自遊空間ってマンガ喫茶のグループですね。

ダーツとかビリヤードとかネットカフェで全国に店舗がある企業です。

 

 

 

アミューズメントカジノ、というのは、実際にお金の賭けはできないものの、お酒を飲みながらバカラ、ポーカー、ルーレット、ブラックジャックを楽しめる空間として東京や大阪でちょこちょこ見かけるタイプのお店です。

 

 

 

これでお金を賭けちゃうと闇カジノとか裏カジノと言われる類になっちゃうので違法なんですが、現金そのものは賭けていないのが大きなポイントです。

 

 

 

 

んじゃ何を賭けるのかというと、飲食チケットですね。

唐揚げがチケット4枚とか、ピザがチケット5枚とか、ボトルワインがチケット24枚とかなんです。

チケット1枚を200円単価で購入してプレイするスタイルです。

 

 

 

まぁ、要するに健全的に本場カジノを体験できる遊技場と言ったところですね。

ディーラーさんはみんな可愛らしい日本人女性ですよ。

 

 

 

最近は『東京カジノプロジェクト』のようなスマホアプリも人気が高まってますが、アプリだとあまり本場のルール通りじゃないんですね。

何というか、あのアプリはルールがシンプルすぎるんです。

 

 

 

 

本場カジノだと、ブラックジャックならスプリット、インシュアランス、ダブルダウンなどの特殊ルールが当たり前にありますし、バカラの絞りも実際にカードを手にしてやると緊張感が全然違うことを実感できると思います。

 

 

 

 

ルーレットにしたって、ゲーム画面でくるくる回るのと、実際の大きなルーレットで球が転がっていくのとでは、臨場感が全然違いますよ。

何人もの大人たちが1つのルーレットに釘付けになって静止して見つめているという特殊な空気は本場カジノならではのものなんです。

 

 

 

実際のカジノで一番なのは、チップを実際に手に取って賭ける場所に置く、という行為です。

アプリだとこれが無いですからね。。。

 

 

 

ちなみに場所は、西武新宿駅の真ん前ですね。

大型パチンコ屋・エスパス日拓の3Fです。

歌舞伎町の中と言うこの立地も、まさにアミューズメントの空間としては絶妙だな~。

 

 

住所:東京都新宿区歌舞伎町1丁目25番3号 西武新宿駅前ビル(WAMALL)3階
電話番号:03-5155-3453
営業時間平日:15:00〜24:00  土日・祝日:13:00〜24:00

 

 

私の所感として、アミューズメントカジノという分野は、今後日本でもありえるカジノ合法化のための動きにも合わせているんだと思います。

本場カジノの空間に馴染みを覚える日本人もこうして徐々に増えていき、やがては健全に遊べる方法も見いだせるようになってきて、日本国内にカジノが建設されても問題ないとなる方向になっていく気がします。

 

 

まぁ、もし今のうちから本格的にお金を賭けて遊びたいという方であれば、オンラインカジノで慣れていくのも一つの手だと思いますよ。

緊張感が全然違いますからね。

 

 





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