メルボルンのクラウンカジノを解説します



クラウンカジノ (トリップアドバイザー提供)

 

 

オーストラリアのメルボルンですが、EIUというイギリスの調査会社にて、世界140都市を対象にした『住みやすさ』ランキングで5年連続1位になったくらいの人気がある都市です。

医療や文化やインフラや教育など、人間が生活していく上でパーフェクトとまで言わせているだけのことはあるかなとは感じましたね。

 

 

 

今回はこのメルボルンにあるクラウンカジノについて書きます。

 
クラウンカジノの正式名称は、『クラウン・エンターテイメント・コンプレックス』と言い、複合施設になっています。

 

 
南半球最大級のカジノで、まだ拡張してますね。

営業時間は24時間稼動してます。

 
場所は、メルボルンシティのすぐ南、サウスバンク。

最寄駅は、フリンダースストリート駅もしくはサザンクロス駅が便利です。

 
サウスバンクはヤラ川沿いの街で、川沿いに多くのレストランがあり、プロムナードは市民の憩いの場となってます。
大道芸人、歩道にチョークで絵を描いている人などたくさんあって、歩いているだけで楽しくて飽きない環境です。

ヤラ川沿いに夜に決まった時間、等間隔に立てられてある鉄柱から炎が噴き出すショーもあり、圧巻です。
クラウンカジノにはホテルも併設されてあり、施設内には大きな駐車場もフードコート、ショッピングモールもあります。
ただし、休日、スポーツイベントが近くにある日はよく込みます。

 

 

 

 

世界的に有名な日本食レストランNobuもあり、他にも有名ブランド店が多数揃ってます。
施設に入るとカジノ区域と一般区域が明確に区切られていて、子供は入場不可。

ドレスコードは特にないです。

 

 

入り口にて係員が年齢確認を行っていて、例え通り抜けであっても年齢18歳未満は入れませんね。

これは大人同伴、家族連れであっても出来ません。

 

 

 

この部分は、子供がフロアに入り、スロットマシンに触れてしまうラスベガスとは大きく違うところかなと。

 

 

カジノフロア内には、豪州で一般的にポーキーズと言われるスロットマシンが多く並び、その間にルーレット、バカラなどのテーブルがあります。
もちろん各マシン、テーブル毎にレートが違う。
カジノフロアの中でも、VIPフロアがあり、会員になった者しか出入り出来ません。

客層は多様ですね。

世界中のありとあらゆる人種がいる。

 

 

ただし、近年はアジア系の観光客及びメルボルンの住人が増えて来たように見える。

ディーラーもアジア系が少なくないかな。

 

 

オーストラリアどこも治安が良いが、当たり前だがカジノフロアでトラブルを起こせば、警備員が飛んで来ますのでお気をつけて。

 



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