セナド広場などマカオの観光地


(セナド広場の夜景)

 

自分はカジノ目当てでマカオに来ていますが、観光地としてもマカオは魅力的です。

彼女が歴史的な建物に興味を示すため、マカオに来ると街も歩きます。

 

ポルトガルの植民地だっただけあり、最盛期の街並みが残っています。

マカオの歴史地区に「セナド広場」という広場があります。

 

写真でよく出ているため、見たことがある人も多いでしょう。

でも、実際にこの場に立つと自分が中世にタイムスリップしたような錯覚に襲われます。

この感覚は何度来ても味わうことができます。

周囲は、今風のファッションに身を包んだ若者がいっぱいいても目に入らないのです。

 

ここで、ちょっとタイムスリップしてから周囲を歩くと、歴史的建築物がいっぱいあります。

写真が好きな友人が、ここで1週間ほど写真ばかり撮っていたそうです。

 

それでも撮り足りないと、再度マカオに行きたいと言っています。

これだけでお腹いっぱいという感じですが、近代的建物として「マカオタワー」があります。

高さ338メートルのタワーの展望料金は日本円で約1,800円です。

 


しかし、それだけではないのがマカオです。

この展望台から外へ出て歩いたり、バンジージャンプができるのです。

私も彼女もそこまでの度胸はありません。

 


でも、肝の座った方であればぜひともおススメです。

欧州系の方は結構喜んで参加しているようです。

国民性の違いでしょうか。

 

 

 

観光地とは言い難いのですが、私が泊まるマンダリン以外にも魅力的なホテルがあります。

よく彼女と行くのが「ベネチアン マカオ リゾート ホテル」です。


豪華絢爛という言葉がぴったりのホテルで、長い通路の天井を見てるだけで圧倒されます。

ちなみにここはショッピングモールでもあり、彼女の「物欲」を満たしてくれます。

 

夜にはショーを見ることもできます。

水の「狂想曲」として有名な「ザ・ハウス・オブ・ダンシング・ウォーター」です。

 

ニューヨークなどの本場のミュージカルとは一味違うマカオ名物のショーです。

「水」をテーマにしたショーなので、世界中でも珍しいはずです。

規模が想像を絶する凄さなので、これだけのためにマカオへいらっしゃる方も珍しくありません。

カジノだけではないマカオの魅力です。

 



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