室蘭の夜景をクルーズ船から拝む


4年ほど前でしょうか。夏の涼しい夜に、北海道でのプライベートクルージングがありました。

昔の知り合いが北海道に移住していて、「室蘭の夜景も綺麗だから一度遊びに来なさいよ」とおっしゃって下さったので、彼の言う室蘭の夜景とやらを見に東京から室蘭まで。結構時間がかかりました。。

 

 

 

真夏の8月の上旬だったのですが、さすが北海道、夜は長袖でも大丈夫でした。

それまで仕事で札幌の方には行ったことがあったのですが、正直「室蘭なんて何にも無いだろうし一生行くことは無いだろう」などと思っていたのですが、なるほど確かに綺麗でした、夜景!

 

 

 
港の近くの小料理屋で久しく会っていなかった知り合いと再開。

私の好きな日本酒”霧の塔”を差し上げたら「最近は飲まないんだ」と言われ少し落ち込みましたが、彼も久しぶりに会えたということで嬉しそうでした。

 

 

 

白い20人乗りくらいのクルーズに彼の貿易関係の知り合い達と私とで乗り込み、早速北海道料理を堪能。

海鮮はもちろん美味しかったのですが、後から出てきた焼き鳥がかなりイケた。

 

 

 

 

彼が何故室蘭の夜景を見て欲しかったというのは、その湾岸の地形の高低差によって見る場所全てが、アングルに合わせて変化して見えるということでした。

よく夏になれば東京湾でもクルージングに行くのですが、言われてみるとその室蘭の夜景の止まらない変化は乙なものに感じていました。

 

 

 

 

レインボーブリッジも良いけど、白鳥大橋も美しくて良かったです。

あの白く優しく伸びるアーチが素晴らしいですね。後々知ったのですが、日本夜景遺産の一つらしいです。

 

 

 

 

室蘭には有名な”日本六代工場夜景”というものがあります。”鉄のまち”なんて呼ばれ方もしていて、その時ちょうど目の前を通りかかりました。

光の具合がなんとなく近未来な光の映り方をしていて幻想的だったのを覚えています。言うまでもなく、その時飲んでいたあの日本酒の味も忘れません。

 

 

 

 

師匠に呼ばれていなかったら一生経験できないかもしれなかった夜景クルージングでした。

夏の室蘭湾に広がる夜景は止まらず変化する光の幻想でした。。。

 



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