ダイヤモンドプリンセス号のスイートルーム談



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(ダイヤモンドプリンセス号の船内)

 

以前彼女と行ったクルージングの一つにダイヤモンドプリンセス号があります。
ちょうど夏頃に行きまして、横浜から台湾へ、台湾から横浜へ戻るという航路でした。確か9日間ほどのクルージングでした。

 

私の好きなビートルズの出身のイギリス製、造船技術の高いイギリス製のクルーザーということでわくわくしていましたが、その私の期待は全く裏切られなかったです。

全てが日本人向けのレベルで設定されていたサービスだったためかなりサービスの質は高く船の上にいても他の客船で感じる煩わしさのようなものもなかったです。

 

最近ではメディアでも「プリンセスクルーズ」と呼ばれ有名になってきたこの客船。

動くホテル」という表現も確かに似合っているかもしれませんね。

 

他の大型客船と比べて気づいたのはこのクルーザーはより生活に密着していることです。

自分があまり大型客船を利用しないからか分かりませんが、普通はあれほど娯楽施設以外のものを設置しないように思います。

 

当たり前のようにプールはあるのですが、温泉は他では見ません。

当然カジノも映画館もありますが、図書室の充実さはかなりのものでした。

9日ほど船を利用していましたがやはり一番私が顔を出していたスペースはダイニングスペースです。

朝から夜までビュッフェもアルコールも楽しめたので食いしん坊・飲んべえの私にとっては天国の様な場所です。

台湾でもひたすら良いレストランに行っていましたが、船内での食事もなかなかのものでした。

正直3日目から有料のコースばっかり注文していましたが、食材の良いものは食べていて良いですよね。

 

 

スイートルームから見ることのできる海の眺めはクルージングの醍醐味ですが、もう少し部屋が広かったらなと思いました。

最終日の朝は旅行中ほとんど考えていなかった東京に戻ってからの仕事のスケジュールのことで頭がいっぱいになり少し落ち込んでしまいましたが、それほどクルージングの旅を楽しめたのかもしれませんね。

 



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