ルーブル美術館のついでにカジノを楽しんでみよう



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パリのカジノの話です。

ルーブル美術館を一度は見ておきたいという興味もあって、その時は泊まる場所は交通便利なホテル・スクリーブ・パリにしました。

 
ちかくに三越やユニクロがあるのにはびっくりしましたが、パリ観光にはベストでしょう。

ただ、由緒ある建物のようで、建物内はどこも歴史を感じさせます。

初めて間近で見るルーブル美術館はとにかく「でかい」の一言です。

 

 

 

正面からの写真はWEBによくアップされていますが、実際に見ると圧倒されます。

昔は王様の宮殿だったとのことなので大きいのはわかりますが、昔の王様はすごいですね。

駆け足で回っても全館を一日で見るのはとても無理でしょう。

 

 

 

今回1週間のパリ滞在中、私はカジノで遊ぶことが多かったです。

昼間は美術館、夜はカジノという生活でした。

パリのカジノは、気軽な感じです。

 

 

 

もっと重々しいな感じをイメージしていたのですが、マカオやシンガポールより軽いです。

パリはバカラよりブラックジャックやルーレットのほうが人気があるみたいです。

息込んで勝負をするというよりは、軽い感じで遊ぶという感じがぴったりだと思います。

 

 

 

カジノ目当てでパリに行くとガッカリするかもしれません。

ただ、昼は美術館で夜はカジノという生活はハードです。

私も学校の美術の教科書などで見たことがある「絵の現物」を間近で見れて感激でした。

 

 

ルーブル美術館は行っても面白くないんじゃないかと思っている人も少なくないようです。

でも、名前だけ知っている名画が「勢ぞろい」している迫力は感激ものですよ。

 



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