バカラの勝率は厳密には50%ではない


バカラはプレイヤーかバンカーの二者択一で50%の勝率だということは誰の目にも明らかなんですが、実際のところは引き分けもあるので、もう少し確率としては下がるものです。

 

まぁ、しかし誤差みたいなもので、ほぼ半分半分と考えて良いとこです。

勝率を気にするということは、少なからずお金をかけているので、ここに来た以上負けたくないという意識が働くわけですが、ここで勘違いしてはいけないのは、大きい金額を賭けているから、これだけ儲かっているに違いないと思われがちだが、そうでは無いということです。

 

 

勝率の数値だけを見ていると、当たり前だが半分半分。

ということは、賭け続けているという時は半分半分なので簡単に言えば負け続けているのと同じである。

 

 

バカラで勝利を収めている人間はいちど大きい金額をかけて当たれば、本来はそこで終わる。

しかしそこで楽しんでいる人間は買った分でやりくりしていると考えていいです。

負け続けているからこそどんどんとお金を投資してかけ続けるというのは、あくまで素人のやり方とも言われます。

(マーチンゲール法を使っているかたは別として)

 

億単位で遊んでいる会長さんなどを見ていると、勝ち方を知っている人間は引き際を熟知しているんだなと。

だからこそ勝率が半分半分であってもこの世界で生き残り、もしくは楽しんでいるのは、そういうところにポイントがあるんでしょうね。

勝率を気にするあたりはまだまだ素人だと言わざるを得ない。つまりバカラで勝ち続けている人の勝率はおそらく7割から8割に近いと考える。

 

 

 

バカラの最大のポイントは自分でカードを操作できない点。

だからこそ運を天に任せるなんて考えない。それをしてしまうとマグレと変わらないからだ。

かといって理論的に考え続けると言うこともない。

勝ち続けている人間は野生の勘と負け方・勝ち方の本質を知っている人間だと言える。

これを極めなければバカラでの勝率は決して伸びなかった。

 

 

たまには遊び感覚で引き分けにベットすることもある。しかし、これは外れることを敢えてわかっていて投資することだ。

これにより、身が引き締まるからである。そんなのが当たったときは流れが来てると思わせられるほどインパクトもある。

 

 

あくまでこの時の勝ち方は負け続けているときに形勢逆転のために賭けるようなことはしない。

買っていて余分なお金が出来たときに限りそういうところにかけて「勝って兜の緒をしめる」形をとるのだ。

これが一般人と勝っている者との違いなのかも。

 



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