セガサミーとカジノの関連性


日本のパチスロメーカーで知られるセガサミーなど、海外のカジノと組むとか日本のカジノ設立に向けて関わっていることはカジノファンでは知られていると思います。

 

 

【マカオにセガサミー製マシン設置】

2015年5月にはマカオにある『ベネチアンマカオ』にセガサミー製のカジノ機種『SICBO BONUS JACKPOT』が設置されました。

 

『ベネチアンマカオ』というのは、ラスベガス・サンズ運営のカジノホテルですので、稼働が始まって評価が高まれば日本のメーカーブランドが知られていきます。

 

 

 

 

【韓国にセガサミーのIR(統合リゾート)】

あと、韓国でカジノ運営をしている「パラダイスグループ」と提携して仁川に新しいカジノを作られる予定です。

釜山にもセンタムシティ開発が進められているようです。

 

 

韓国には今までにセブンラックなどホテル内カジノなどはありましたが、IR(統合リゾート)というのは韓国にはまだありませんが、これを作ろうとしているようです。

かなり大規模です。

 

 

そのノウハウが近い将来の日本でも役に立つことが期待されます。

IR(統合リゾート)の建設がされると、カジノ、ホテル、マシン、飲食店、デパート、そこで働く労働者、など多くの発展が見込めます。

 

 

 

そして、この新規カジノで成功を収めれば遊技機の開発と販売を世界中のカジノに売り込める機会ができることもあり、セガサミーとしての本気度が覗えます。

 

 

他にもユニバーサル・エンターテイメント(旧アルゼ)がフィリピンのカジノ事業に参入しています。

コナミやマルハンなどもライセンス取得や出資を進めています。

あと数年後には日本もカジノが浸透している時代になっているのではないかと今から楽しみですね。

 



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