ラスベガスの過去と初めて作った人達



カジノ仲間から教えてもらった優良サイトであり、日本でスマホが普及しだした頃からスマホ対応していたので、日本人ユーザ数も5万人以上と言われてます。
入出金もスムーズで動きが滑らかで固まることがほぼ無いのでストレス無くプレイできますね。

 カジノを無料体験してみるならコチラ







これだけカジノが好きになると、歴史だとか初めてカジノを作った人とかに興味も出てきます。

ラスベガスのカジノというのはまだ100年も無いんですね。

 

そもそも『ラスベガス』って発音はスペイン語なんだって知ってました?

『Las Vegas』って書きますね。

Vegaというのがスペイン語で「草原」を意味します。

 

 

余談ですが、他にも

●ロサンゼルス(Los Angeles)・・・Angel(天使)

●サンフランシスコ(San Francisco)・・・キリスト教徒名

●サンディエゴ(San Diego)・・・聖人名

などスペイン語が多いです。

 

 

アメリカ開拓をしたスペイン人が付けていったんですね。

 

 

その後、金の発掘があって有名なゴールドラッシュが起こりました。

あちこちから人が集まってくるわけですが、その途中は広大な砂漠だったのです。

(戦時中には核爆弾の実験場にもされたほど広大なネバダ砂漠です)

 

長旅するほど鉄道や車もないのでその砂漠に移住したり民宿とかが作られ始めました。

何もすることが無くてヒマな時間を過ごすため、そこのバーとか飲み屋さんではトランプを使った賭け事がコッソリ個人同士で開かれてました。

これがラスベガスのキッカケにもなったんですね。

 

 

そして、ゴールドラッシュの流行も去った後、あの大恐慌が始まり、その地域はもともと砂漠で何も産業や文明がなかったため、少しでも税収を取るためにギャンブルを合法化したんですね。

しかしこのときはまだ今のようなカジノは存在しません。

 

 

戦後の1946年頃になってやっとなんです。

マフィアのベンジャミン・シーゲル(バグジー)がラスベガスで第一号のフラミンゴホテルを建設して、ホテル内では試験的にカジノも導入されてました。

 

 

すると、予想以上にカジノの売上が良かったのです。

そんな絶好の金脈をマフィアたちが見逃すはずはありません。

金にモノを言わせてどんどんカジノのホテルを建設していきます。この頃のラスベガスの治安はよくなかったでしょうね。。。

 

 

さすがに政府もそれを見て見ぬふりはできなくなり、取締りの強化をした浄化作戦の結果、一般の大富豪(ハワード・ヒューズ)などに運営の権利を渡していったのです。

ハワード・ヒューズというのは航空産業で一代で莫大な財産を築き上げた人物です。

60兆円近く持っていたとか。

 

 

それを使ってマフィアたちからカジノを全部買い取ったわけです。

スケールが半端ないですね。。。

 

 

そしてその後継者として知られているのが「スティーブ・ウィン」です。

ウィン・マカオとかありますよね。

彼が今のラスベガスを完成させた代表とも言える人物です。


 

今でこそ立ち並ぶMGMやベラージオなどの超高級ホテルなどは1980年頃から一気に建設されていったのです。

つまり、今のラスベガスはまだほんの30年程度の歴史しかないんですね。

 

 

要は今はまだ何もない場所にも、30年ほどであれほどのカジノ街が出来上がる可能性がどこにでもあるということです。

マカオだってシンガポールだって10年くらいですよ。

日本もどうなるか分からないですね~。

 



トータルで唯一プラスになってるサイトです

casino

スマホ普及の影響で日本でもインターネットで遊べるカジノがいま流行し始めています。すでに数十万人のカジノファンが参加しているとも言われ、この数年で日本でもプレイヤーが増えていることは雑誌やニュースでも聞かれだしました!

 1000円から遊べるインターネット用カジノの入り口はこちらから!



ベラジョンカジノは海外運営で日本からでも遊べます。特に通信費が掛かるってこともありません。また、インストール式ではなくブラウザ式なので、普通のサイトにアクセスするのと同じです。


スマホでも遊べるポーカー、出玉の波の激しさが人気のスロットマシン、1ゲーム0.2ドルから遊べるブラックジャック、本物のディーラーとリアルタイムで対戦できるバカラ、などなど本物さながらのゲームをプレイすることができます。











【入金方法】
クレジットカードなら即時反映されるのですぐに遊べます。

日本のクレジットカードが使えるということは、それだけ厳しい審査もパスした正規カジノだからです。

【勝利時の出金方法】
海外口座のecoPaysを作っておきます。ベラジョンカジノからUSD(米ドル)をecopayzに送ればJPY(日本円)に変換できるので、そこから日本の銀行宛てに送金でOKです。

だいたい3営業日くらいで送られてきます。




【いただいた質問】
●登録には免許など身分証が必要なのかと問合せがありましたが、カジノ自体では少額なら不要です。 ただし、決済するためのecoPaysなどは必要になります。

●このカジノで15連敗するとか聞いたけど本当かって内容ですが、そんなのは海外のカジノで私も普通にありましたし、日常茶飯事に起こりえる話なので、追求したところで意味を成しません。


最初は無料お試しで遊べるので、まず雰囲気を感じ取ってからプレイされると良いかなと思います。

 まずは体験版から試してみる



コメントを残す




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください