初めて行った韓国カジノ体験


今回は、

初めての韓国・釜山(プサン)でカジノ体験の続きです。

 

ゆっくり寝て初日の疲れを癒しました。

モーニングを食べながらZさんが尋ねてきました。

『なぜ初日たくさんお出掛けしたか分かりますか?』

私は、

『う~ん、なんでだろ~? お出掛けしたかっただけじゃないの?』

 

そしてZさんは、経験者なので教えてくれました。

『いきなりカジノをすると集中しすぎて中々外へお出掛けできなくなります。着いてすぐ勝てばいいけど負けだすとカジノから出れなくなります。たくさんの人が同じような感じです。』

と。

 

少し納得ですが韓国でのカジノは初体験なので、どうとらえたらよいか少し悩みました。
数年後に、その意味が分かる気がしました。

ホテル敷地内から全く出なくなっていた私がいましたね(汗)

 

 

さぁ、いよいよお待ち兼ねのカジノへ行くことになります。

カジノへ入りフロアーを見渡すと、意外に人が少なくディーラーが暇そうに待機してました。

平日の朝からカジノ行くってなかなか無いですしね。

 

とりあえず3人別々で台へ座、ゲーム開始です。

3人共バカラの台でプレーすることになりました。

 

私はラスベガス以来、久しぶりのバカラ。

恐る恐る5万円チェンジしチップを受け取りました。

 

 

まだ本格的にルールを知らないので緊張しました。

ラスベガスで出入り禁止にされてるポーカープロの方も言ってましたが、カジノは何年も掛けて攻略していくものなんだと感じました。

バカラは、赤プレーヤーと黒バンカーのどちらかへ賭け当たれば2倍というシンプルなゲームです。

赤か黒か! 2分の1なので分かりやすいですね。

 

 

 

しかし、罫線や流れを知らないとゲームの楽しみ方が半減してしまい勝率も変わるということです。

私は何となくで罫線を見て直感で賭けました。

 

バカラでの罫線って何なのというのはこっちで解説しています。

参照:バカラで罫線を上手く使えると楽しめる(動画あり)

 

当てたり外れたり。少しでも増えればいいと思い軽い気持ちで賭けました。

負けても悔しいとも何とも思いませんでした。

 

 

行ったりきたりで結局トントンでした。後に、カジノへハマり出し、悔しい!絶対取り戻せる!勝てる!などと嘆いて通いだすこととなります。

社員二人は両方とも5万円ずつ勝利してました。

このときは社員旅行のような感じだから私は負けても堂々としてなきゃと我慢しました。

 

私は初めての海外旅行なので何事も勉強だ!先ずは社員2人がカジノで負けなければいい!と思う気持ちでした。

そして三人でサウナへ行きアカスリを体験し、有意義に過ごしました。

 

 

当時、ふと思ったのが、

隣の韓国にカジノがあるのに何故日本にないの?

日本の方が発展してる筈なのになぜ?

などと思いながら過ごしました。そんなことは後々分かってきます。

 

 

二日目は、朝から夕方まで思う存分カジノで遊びました。

この頃はカジノ病がまだ初期段階なので賭けるというより遊ぶという気持ちが強かったのかもしれません。

 

 

帰国当日、二人は笑みを浮かべ勝った分でお土産を買い帰国しました。楽しめたし、また皆で行けるといいね。
初のカジノ旅行は無事満足しましたね。

 

再カジノへの未練と新たなカジノへの思い』へ続きます。

 



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