韓国チェジュ島で1000万円バカラ!



カジノ仲間から教えてもらった優良サイトであり、日本でスマホが普及しだした頃からスマホ対応していたので、日本人ユーザ数も5万人以上と言われてます。
入出金もスムーズで動きが滑らかで固まることがほぼ無いのでストレス無くプレイできますね。

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モナコのカジノ旅行も最終日』からの続きです。

ドバイとモナコから帰国し、思い出に浸りながら、翌日会社へ行き、早速また海外へ行ける状況かチェックです。
社員へ指示を出し早速カジノの手配です。

頭の中はバカラがしたいとパンパンです。


韓国ソウルのカジノ担当者からチェジュ島のカジノを紹介してもらいました。
ソウルとチェジュは同じ系列の会社が運営してるとのことでした。

 

 

VIPとして行くことができるらしく往復航空券も部屋も段取りして貰えました。

早速、翌日出発し3日間行くことにしました。帰宅し彼女へ報告!

『明日、韓国に行くぞ~。』

 

翌日朝から空港へ向かいました!

空港へ着くと担当者が待っていました。今回は、1000万円持って行くことにしました。

 

1000万円の現金を担当者へ預け、航空券を貰い税関へと進みます。

出国前にお金を預けると税関での申告が不要になるとのことでした。

カジノのテーブルでチップとして出してくれるシステムでした。

税関をすんなりと通りビジネスクラスのラウンジへ行き休憩~搭乗時刻になり堂々とご満悦な気分です。

 

 

離陸し、もうビジネスクラスへ乗って当たり前の気分となってきました。

優雅な気持ちでチェジュ島へ到着しました。

 

今回、金額が多いからなのか?

到着出口でもお出迎えされリムジン乗り場へと案内され担当者が同行し車内で説明を受けながらホテルへ向かいました。

 

 

ホテルまでは約10分と近く街の中心地でした。ホテルへ着くと鍵をくれました。

カジノはしなくてもOKなので、ゆっくりチェジュ島を観光して楽しんで下さい!と言われました。

なんで?

カジノしないで欲しいのかな? と思いましたが、人間の心理を付いた発言でした。

 

 

人はするな!と言われるとしたくなる生き物だと思いました。

というより、バカラ目的で来たのにと心の叫びでした。

 

 

部屋へ入ると今まで泊まった中で一番広いと思いました。

入口を入るとトイレとバスルーム。

会議テーブルと8個の椅子。

テレビ、ソファー。隣の部屋へ行くとソファー。キングサイズのベッド。化粧台。テーブル。テレビ。
更に浴室とトイレ。浴室・トイレが2ヶ所もあるのです。

 

スイートルームのようでした。

1000万円となると全然サービスと客への扱いが違うのか?と思いました。

最高の気分でした。年上の担当者・カジノ担当者の人は皆、私にヘコヘコしてくれるのです。

 

私は若いのに偉そうに堂々としてしまいます。

落ち着き身支度を開始。

まずは初めてのチェジュでのカジノへGO!ニコニコ笑顔でカジノへと向かいました。

 

 

カジノへ着くと他国とは違い狭いフロアーですがバカラの台が多いです。

まっしぐらにバカラノ台へと進みました。

見渡すと、中国人が賑わってる台があり1つ椅子が空いてたので座ることにしました。

堂々と預けてある1000万円を全部チップへチェンジ!

 

チェジュ島でバカラ・リムジン・タラバ蟹を堪能』に続きます。





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