チェジュ島でバカラ・リムジン・タラバ蟹を堪能



カジノ仲間から教えてもらった優良サイトであり、日本でスマホが普及しだした頃からスマホ対応していたので、日本人ユーザ数も5万人以上と言われてます。
入出金もスムーズで動きが滑らかで固まることがほぼ無いのでストレス無くプレイできますね。

 カジノを無料体験してみるならコチラ







韓国チェジュ島で1000万円バカラ!』からの続きです。

中国人は平均100万円分のチップが置いてあったので1000万円?という目で私を見てました。

私は1000万円あれば勝てるだろう~と余裕な気持ちでした。

 

中国人はみんなプレーヤーへ賭けてます。

私は中国人はみんな外れるだろ~と思い何も考えずに逆のバンカーへ50万円賭け、保険でペアーへ5万円ずつ計60万円賭けました。

 

中国人は逆にそんなに賭けるの?という目で私を見ました。

中国人より逆へ賭けてる金額が多いのでなお更ほんとにそっち?という表情でした。

トランプが配られ、先ずは中国人が捲ります。ゆっくり縦・横と捲り中国人グループは皆祈ってるようでした。

 

しかし数字は4.私は引きが弱いなぁ~と心の中で笑いました。

私も堂々とゆっくり慎重に縦・横。

 

横へ向けて捲るとマークが4つ。

2枚ともマークが4つ。

9.9.か、9.10か、10,10.勝ちか?

ペアーか?と9.9になってくれ!

と祈りました。

 

9.9だと一発勝ちで、しかもペアーです。

更にゆっくりと1枚ずつ捲ります。

1枚目9が出ました。

さて2枚目です。

真ん中へ1個マーク付けと捲ると9でした。

 

ペアーで11倍の55万円+バンカーへ賭けた100万円が私の元へ。

利益は95万円です。

約5分で95万円も儲かるなんてと仕事は嫌になります。

 

 

2回目様子見でLOOKすることにしました。

2回目外れたら中国人に最初だけか?と思われるのが嫌だったからです。

見てると予想は外れでした。

 

賭けなくて良かった~と思い3回目小額へおさえ5万円賭け当たり。

ゲームも後半だったので2回しか賭けてませんが勝った状態で出て観光することにしました。

 

席を立つと中国人たちはもう終わり?うまい勝ち逃げだな!という眼差しでした。

私はその眼差しをそう思い堂々とキャッシャーへ向かいました。

 

換金し、観光するためリムジンを段取りして貰いました。

リムジンで優雅にドライブ。

チェジュの有名スポットへ案内して貰うことにしました。

 

 

まずは乗馬へ行きました。

ホテルから約1時間。海岸沿いを走り山岳地帯へと入っていきました。

 

海と山がある島で沖縄のように感じました。

乗馬場へ着くと30分3000円お支払いし馬に乗ります。馬の背中がどっしりとしてる感じが伝わってきました。

 

彼女と2人列になり馬が歩き始めました。馬を店の人が引っ張って進みます。

山頂を目指し歩いていくと段々と海が見えてきます。

 

頂上へ着くと広い草原と遠くへ海がきれいに見えました。

優雅でのどかな風で癒されました。さすが馬だ~フェラーリも馬のマークです。

私と彼女は贅沢気分満開です。

約100万円勝ったあとなので1万円が千円に感じました。

 

 

次は、バギーです。

リムジンで少し下るとバギー乗り場でした。

ヘルメットを被りバギーへ乗ります。

 

 

自分で運転して山岳地帯の草むら・ガタガタな農道を走り回る感じでした。

なんと表現したら良いか伝えるのは難しいですがバギーの音と意外に楽しい操縦。バギーは小さいからスピード感を感じやすい乗り物だと思いました。

 

遊園地で楽しめたような感じでした。

満足感もありましたが他に観光地あるの?と聞くと私の行きたいような場所ではなさそうだったのでホテルへ帰り夜ご飯食べに行くことにしました。

 

 

ホテルへ着きカジノ担当者へお勧めな飲食店はありますか?と問うと、タラバ蟹専門店がホテル裏へとあるのでご案内しますとのことで接待受けることになりました。

タラバ蟹屋さんへ着くとタラバ蟹のいけすがあり沢山のタラバ蟹が生きてます。

店主がどれがいいですか?と聞いてくるので大きそうなこれ!と言うと調理場へと持って行きました。

 

個室へ案内され座ると早々と突き出しが10品ほど出てきました。

担当者がお酒は如何ですか?

ビールを飲み、突き出しを食べ彼女と満喫すること10分。

 

 

メインのタラバ蟹の蒸し物。焼き蟹と出てきました。店員さんが蟹の殻を丁寧に向いて食べやすくしてくれます。

2人で笑みを浮かべ大きく口を開けがぶりと食いつきます。

 

新鮮で甘く豪快な食管です。

今、思い出してもよだれが出てきそうな思いです。

2人でお腹いっぱいです。

 

 

そこへ蟹の甲羅を下げに来ました。

甲羅のミソを使い蟹の甲羅でのミソ雑炊を締めに作ります。

出てくると、蟹の甲羅にカニミソ雑炊が入っており一口口の中へ入れると、ふわぁ~っとする甘味と米との相性が抜群です。

 

す~っと溶けていくかのような食感でした。

私は、こんなにも美味しい料理があるのかと感動しました。しかも日本でなく韓国で味わえるとは思いもしませんでした。

バカラがしたいけど思考能力無いなと自分でも気づきました。

今日はバカラは諦めて部屋へ戻ることにしました。部屋へ帰り今日は充実したな~

ドバイやモナコとは違い、ホッとするよなどと彼女と語り合いました。

バカラは明日へ期待して大人しく寝ることにしました。

 

韓国バカラで起こったリアルな実況中継』に続きます。



トータルで唯一プラスになってるサイトです

casino

スマホ普及の影響で日本でもインターネットで遊べるカジノがいま流行し始めています。すでに数十万人のカジノファンが参加しているとも言われ、この数年で日本でもプレイヤーが増えていることは雑誌やニュースでも聞かれだしました!

 1000円から遊べるインターネット用カジノの入り口はこちらから!



ベラジョンカジノは海外運営で日本からでも遊べます。特に通信費が掛かるってこともありません。また、インストール式ではなくブラウザ式なので、普通のサイトにアクセスするのと同じです。


スマホでも遊べるポーカー、出玉の波の激しさが人気のスロットマシン、1ゲーム0.2ドルから遊べるブラックジャック、本物のディーラーとリアルタイムで対戦できるバカラ、などなど本物さながらのゲームをプレイすることができます。











【入金方法】
クレジットカードなら即時反映されるのですぐに遊べます。

日本のクレジットカードが使えるということは、それだけ厳しい審査もパスした正規カジノだからです。

【勝利時の出金方法】
海外口座のecoPaysを作っておきます。ベラジョンカジノからUSD(米ドル)をecopayzに送ればJPY(日本円)に変換できるので、そこから日本の銀行宛てに送金でOKです。

だいたい3営業日くらいで送られてきます。




【いただいた質問】
●登録には免許など身分証が必要なのかと問合せがありましたが、カジノ自体では少額なら不要です。 ただし、決済するためのecoPaysなどは必要になります。

●このカジノで15連敗するとか聞いたけど本当かって内容ですが、そんなのは海外のカジノで私も普通にありましたし、日常茶飯事に起こりえる話なので、追求したところで意味を成しません。


最初は無料お試しで遊べるので、まず雰囲気を感じ取ってからプレイされると良いかなと思います。

 まずは体験版から試してみる



コメントを残す




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください