ソウル旅行でも相変わらずバカラ三昧


所持金1000万円を失ってから帰国へ』からの続きです。

悔しさが頭から離れない状態で帰国しましたが、チェジュでも負けたけど楽しかったなぁ~

乗馬も楽しく蟹も美味しかったなぁと悔しさを忘れたい願望で楽しかったことを必死に思いだしました。

一体どう賭ければ勝てるのだろう。

思い出と悔しさが入り混じっているにも関わらずカジノで勝てないか模索してます。

 

彼女は負けても普段と変わらずの生活です。彼女が負けたわけではないので当然です。

私は仕事をしながら、どうにか勝てないかのイメージトレーニング。

2日3日と過ぎ、後3日仕事して金土日でソウルへ行こうと決めました。

 

 

早速担当者へ電話で予約です。

毎回電話1本で全て段取りしてくれる楽さで当たり前のように感じました。

 

帰宅し彼女へ報告すると止めもせず喜んで行くと返事してくれました。

仕事してから行けば神様が頑張った変わりで勝たせてくれるかもと想像しました。

 

ようやくソウルへ行ける日です。今回は担当者が空港へいません。

所持金500万円です。

 

 

少ないと思われたのかな?

税関で申告し搭乗。当たり前のようにビジネスクラスへ乗り込みます。

今回はJALです。

初めてのJALビジネスクラス。

 

 

おぉ日本の航空会社は海外の航空会社より運賃少し高めなので少し期待しましたが飛行機が小さい!

ビジネスの座席数が12席しかない!

シートのボタンが自動でない!

この機体は古いのか~?

と思いました。

 

 

意外でした。

時期と航空会社により異なることを知りました。ショック過ぎたので、もう乗りたくないと思いました。

 

我慢し寝ることにしました。

ソウルへ到着。

担当者がお出迎えでリムジン乗り場へ。

リムジンでまた1時間30分掛けウォーカーヒルへ向かいます。

 

 

部屋の鍵をもらい今回は隣りのホテルでWホテルへ宿泊することになりました。

ホテルは赤と白の色をベースにされた内装。オシャレできれいな内観。

 

フロントのフロアーにはオシャレな階段状のBARカフェ。

カジノがあるシェラトンホテルとは大違いです。シェラトンは高齢の方に人気があるようでした。

 

 

荷物を置きに部屋へ入ると部屋も全て赤と白。部屋はキングサイズのベッドとテーブル・ソファー・テレビ。

部屋からはガラス張りに浴室が丸見えです。自動カーテンが付いていました。

韓国にもオシャレなホテルがあるんだ~と2人でビックリ!窓からは景色が良く見えました。

 

 

ただベランダが無いのは残念です。何故?

ベランダが無いの?

実は昔、カジノで全財産負けてそのまま窓から飛び降り自殺したらしい。部屋で焼身自殺したこともあるらしい。

など聞きました。

 

 

だからベランダが無いのだろうとの噂です。

ゾッとします。カジノで負けても自殺はしたくありません。

お金で命は買えません。

 

 

しかし私が1000万円負けた時は帰国時の機内で心の中で、全てがもうどうでもよくなったと思ったことは何度かありました。

カジノでの勝負と負けるということは、それほど脳へ刺激を与えてるということなのです。
部屋を満足できたので、まずはバカラをすることにしました。

またVIPルームで懲りずに500万円チェンジです。

 

韓国ウォーカーヒルでの500万円バカラ実践』へ続きます。



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