カジノ狂いの中、世界的事件が襲う


ソウルのミニバカラで負けた金額とは』からの続きです。

ソウル ウォーカーヒルから帰国しましたが、また負けた悔しさを分かりつつ不思議にカジノが頭から離れません。

もう中毒です。

 

帰ってきたばかりだというのに・・・

翌日、またソウルへ行く手配をしました。

 

2日後、再びソウル ウォーカーヒルへ行きました。今回はサービス対象の最低金額200万円を持って行きました。

前回と同じくビジネスクラスで行きリムジンでホテルへ。

高級レストランで満喫しバカラをします。

 

思うようにいかず負け。負け。負け。

1日目100万円負け。

2日目また100万円負け。

3日目帰国へと。

 

こんな調子で、私は毎週金土日とソウルへ2ヶ月間行き続けました。

毎回200万円持って行き毎回同じサービスを受け、贅沢三昧美味しい食事をしカジノで負けて。

勝ちたい思いもありつつ、心地よいVIPサービスの贅沢さへと浸っていきました。

 

 

毎日このサービスと贅沢さで生活していたいと思うようになりました。

負けてるし損してるのにと頭の片隅で思いつつ。

 

 

そんな日々が続くある日、会社へ行くと1人が無断欠勤。

連絡が付きません。

諦めました。

 

更に数日後、2人が辞職願いです。

私はマジで?と焦りましたが仕方ありません。残るは一人の社員のみ。

最悪です。

社員が減る事に売り上げは減ります。

 

 

一人の社員だと売り上げも限界があります。

私はカジノへ行きたいし、でも一人に任せることができません。

私は唖然としました。

どうしよ?どうしたら良い事か?と悩み考えました。

 

 

家に帰ってもこんなことは彼女には言えませんでした。

男の甲斐性だ!弱身は見せたくない!男だろ。と自分へ言い聞かせました。

 

 

私はカジノへ行って当たり前に思ってる日々です。

また金曜日がきました。

一名の社員へ仕事を頼み、またソウルカジノへ行きました。

200万円持ち、カジノで毎度のこと当てたり外れたり。なかなか勝ちへとは進みません。

 

 

そんな時エステへ行きお風呂へ浸かりながら携帯でニュースを見ました。

リーマンショック!?

 

 

なんだショックとは?

読むと株価が暴落中です。

 

第2の世界恐慌だと書いてありました。。。何なんだ?

そんなに経済がおかしくなったのか?

私は株へ空売りで仕掛けたままです。すっかり忘れていました。

株価を見ると暴落中です。

 

IT会社社長から聞いたVIPバカラ大会』へ続きます。



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