カジノで払うチップは国や店によって違う


カジノでは、どこの国でも現金をチップにチェンジして賭けます。

チップとは、プラスチックでできたコインのようなものです。

 

 

国により異なるというか、カジノの店舗により、チップは全て異なります。その店舗専用ルールとなります。

 

 

カジノ店舗により、バーコードが入ってるチップもあったり、赤外線を充て確認するカジノもあります。

現金からチップへチェンジする際、紙幣も赤外線チェックするカジノも増えてきてます。

 

 

 

紙幣へ赤外線充てると、偽札でないかのチェックで、光沢ある文様がでるのですぐ分かります。

チップは、バーコード入りだと、チップから現金へチェンジする際、キャッシャーでカウンターへ置いただけで、いくらあるかが分かります。

 

カウンターの台で、読み取りしてくれるので、最先端ですね。

無い場所は、キャッシャーの方が一枚一枚数えて計算しますね。

 

 

 

私が、マカオへ行った際、面白いチップだなぁ~大きいな~っと思ったのが、古いリスボアホテル内のカジノです。

10万円チップが一番大きいわけですが、普通のチップの倍の大きさで「スタバのクッキーサイズ」です。

しかも手触りがツルツル。

 

行った際は、ぜひ見て下さい。リスボアだけ全然違います。

リスボアというのは、マカオで一番古いカジノです。(昔からの老舗ですね)

 

 

 

チップは、金額も細かく違います。

250円。1000円。5000円。1万円。5万円。10万円。50万円。100万円。500万円。

と、場所により異なります。

 

 

一般プレイヤーの台だと、10万円チップまでが多いですね。

10万円以上のプレーの場合は、VIPルームで高価なチップが多いです。

 

 

 

チップは、現金と同じなので、無くさないようゲームが終わったらとりあえず現金へチェンジしましょう。

ラスベガスのチップが一番高くチェンジできるかもですね。

 

 



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