Pシン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)新台パチンコ演出・スペック・評判・動画まとめ

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Pシン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)新台パチンコの演出やスペック、口コミ評判や動画などまとめています。パチンコ業界ではビッグコンテンツであるエヴァンゲリオンの新台がスマパチと併せて2種類のスペックで出ています。

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『Pシン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)』の新台PV・演出動画

『Pシン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)』のスペック

 

《スペック表 シン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)Type レイ》

大当たり確率1/319.7(通常時)
1/99.5(RUSH時)
確変突入率63%(時短引き戻しで73%)
確変継続率81%
賞球1 & 4 & 5 & 15
時短100回(ST163回)

【振分け(ヘソ)】

10R確変(1500発):1%

2R確変(300発):62%

2R時短(300発):37%

【振分け(電チュー)】

10R確変(1500発):100%

 

《スペック表 スマパチ シン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)Type カヲル》

大当たり確率1/349.9(通常時)
1/99.4(RUSH時)
確変突入率70%(時短引き戻しで78%)
確変継続率81%
賞球1 & 4 & 5 & 15
時短100回(ST163回)

【振分け(ヘソ)】

10R確変(1500発):5%

2R確変(300発):65%

2R時短(300発):30%

【振分け(電チュー)】

10R確変(1500発):100%

新台Pシン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)のTypeレイのほうは大ヒットした旧作『新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~(エヴァ15)』とほぼ似たスペックで、演出がシン・エヴァから使われているというイメージです。

Typeカヲルのほうがスマパチとして1/349の初当たり分母と重めになった分、確変に突入しやすくて時短100回も付いてくるのでトータルで78%もあるのはいつでも期待ができる仕様です。

単発50%で時短無しの機種に比べると相当に遊べそうな印象ですね。

映像が全てシン・エヴァンゲリオン劇場版のものを使われているので演出も新鮮です。

シン・エヴァンゲリオン劇場版はどんな作品だった?

シン・エヴァンゲリオン劇場版はフォースインパクトは防がれたものの地球は多くが壊滅して、海も大地も赤く染まったフランス・パリから始まり、エヴァ8号機に乗るマリが敵と戦うシーンが印象的。

シンジ、アスカ、レイはかつての友人ケンスケやトウジと再会し、小さな集落で暮らすことに。

この集落のシーンはとても穏やかな時間が流れていました。

友人たちは大人に成長し、シンジは相変わらず苦悩の日々、というエヴァらしいところも。

2021年のシン・エヴァンゲリオン劇場版・予告編が1000万再生もされているところからもエヴァ人気の凄まじさがうかがえます。

宇多田ヒカルさんの楽曲が本当に心地いい。

これだけの映像美がパチンコ新台で拝める時代になったのも凄い。

昔のCRエヴァンゲリオンシリーズの演出を振り返る

【CR新世紀エヴァンゲリオン 初代】

初めてエヴァンゲリオンがパチンコで登場したのが2004年。

スペックは4種類あって、主に1/397.2のSF、1/496.5のZFがホールに設置されてました。1/496.5って今考えると1000ハマリ上等のギャンブル台でしたね。

ただ、パチンコの中ではかなり面白くて初代のCRエヴァは何度も打っていたなと。

1・3・5図柄停止で確変突入となる暴走モード、背景レイ、格納庫、金枠のリラックスステップアップ、ストーリーリーチなどなど、条件によって確変確定となる法則などもあり、当時のパチンコとしては革命的な演出が多かったです。

今ほど演出が騒がしくなかったですし、保留変化も無いので、静かな通常時に突然訪れる激アツ演出がまた良かったんですよね。

 

【CR新世紀エヴァンゲリオン セカンドインパクト】

初代の大ヒットを受けて2006年に登場したのがCRエヴァの2作目であるセカンドインパクト。

待望の後継機でもあり、当然のように大人気で、さほど大きな変更点も無かったです。

 

【CR新世紀エヴァンゲリオン 奇跡の価値は】

3作目となった『CR新世紀エヴァンゲリオン~奇跡の価値は~』では旧作よりも液晶画面が大きくなり映像美も印象的でした。

ヤシマ作戦が弐号機だったり、暴走モードがアスカ特化だったりと、アスカがメインに扱われていた気がします。

今では多くのパチンコで見かける『次回予告』も本作が初搭載だったのではと思います。キセカチの次回予告は信頼度80%とか90%くらいあるほど強く、当該保留時に何の前兆もなく突然始まるのが溜まらない演出ですね。

 

【CR新世紀エヴァンゲリオン 使徒、再び】

それまでは1/397のMAX機だったエヴァが4作目の『使徒、再び』では1/346と遊びやすくなって登場しました。

ヘソと電チューで初めて振分けが変化されることにもなり、旧作で不満の声が出ていた『突確中の突確』という無駄引き感を大幅に減らすことに繋がりました。

演出面では突発当たりやインフラ(インパクトフラッシュ)が初めて搭載されました。

カヲルの4号機が出ていた機種でお馴染みです。

『CR新世紀エヴァンゲリオン~使徒、再び~』は新クイーンカジノで実際に打てます。

 

【CR新世紀エヴァンゲリオン 最後のシ者】

それまではプレミアキャラ扱いだった渚カヲルを全面的に出してきたのがエヴァ5作目の『最後のシ者』です。渚とシ者を掛けてますね。

大きな特徴だったのが、時短です。

それまでは単純な100回転のチャンスタイムだったものが、『最後のシ者』では「チルドレンモード」という名称が付けられ、潜伏or時短の状態になりましたが、これが面白みに欠けていてエヴァ人気に少し陰りが出てきた印象です。

 

【CRヱヴァンゲリヲン 始まりの福音】

CRエヴァも6作目となり、それまでと変化したのが出玉です。

『始まりの福音』では初当たり確率は1/358であるものの、15ラウンド2200発で継続70%のスペックを実現され、一撃性能がグンと上がりました。

その分、時短は70回だったり、通常大当たりが8ラウンドしか無かったりでギャンブル性が上がった機種です。

演出面も新劇場版の『ヱヴァンゲリヲン:破』が採用され、コントロールレバーが初搭載されました。

 

【CRヱヴァンゲリヲン7】

名称そのままに7作目のエヴァです。

初当たり確率が1/309で確変60%という遊びやすいミドルスペックでした。

マイルドなスペックでもあり、このあたりになると特筆するほどの印象が無くなってます。

 

【CRヱヴァンゲリヲン8】

当ページでそもそも挙げている『Pシン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)』とも比較されるのが、筐体の右側に付いた綾波レイです。

初めて確変中がバトルタイプとなり、使徒を倒すほど連荘という仕様。

マンネリを防ぐためなのか、変化が求められていたせいなのか、通常時はガラッと変わってキャラ図柄になり、今までの『上4テンパイ』や『下2テンパイ』などの概念が無くなりました。

色々と失敗したと言われだしたCRエヴァの暗黒時代の代表作ですが、CRヱヴァンゲリヲン8は新クイーンカジノで実際に打てます。

 

【CRヱヴァンゲリヲン9】

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』がベースとなり、9作目の9とも掛けていたのかなと。

エヴァでは初のST機です。

しかも確変突入率100%で100回転までのSTで継続率は80%の高スペック。

演出面はともかく、ハイスペックのおかげでエヴァも少し持ち直した感がありますね。

CRヱヴァンゲリヲン9は新クイーンカジノで実際に打てます。

 

【CRヱヴァンゲリヲン10】

10作目となったエヴァは初当たり確率1/394で継続率83%のMAX機です。

時短は0とか20など小刻みですが、右打ちの50%で2000発の出玉なので一撃性はかなり高かったですね。

バトルタイプですし、当時出ていた『北斗の拳 剛掌』などに似た印象です。

この『CRヱヴァンゲリヲン10』も新クイーンカジノで打てます。

 

【CRヱヴァンゲリヲン いま、目覚めの時】

エヴァシリーズの11作目です。これはエヴァの問題というより、パチンコ業界で大きく変革が出ていた65%規制などが始まり、大幅にスペックを絞めることが求められた中で作られたのが11作目の『CRヱヴァンゲリヲン いま、目覚めの時』です。

もはや「レバ確」や法則などどこかへ行ってしまって、かつてのエヴァ感よりも大げさなギミックばかり目立つようになりました。

 

【CRヱヴァンゲリヲン 2018年モデル】

エヴァシリーズの12作目です。もはや機種名もどうなっているのかという具合ですが、規制の真っ只中に出た台なのでスペックは当然のように1/319の60%継続というマイルド仕様でした。

図柄もダメな頃のエヴァという感じで、リングのような手落ちギミックにしたり、牙狼のような筐体上部にエヴァ顔の設置など、スペック以外のところでお金が掛かっている1台です。

 

【Pヱヴァンゲリヲン 超暴走】

エヴァ13作目の超暴走ですが、P機となり、パチンコエヴァの黒歴史として知られた1台です。

大当たり確率1/199、確変継続率は84.5%の高継続スペックですが、何がどうアツいのか分かりにくいスパイラルゾーンがあまりにも受けなかったですね。

やたらとうるさいのも気になるところでした。

同時期に出た「超覚醒」のほうは6段階の設定が付き、小当たりラッシュのエヴァで、あまりに設置が無いのと、設定機は全然ヒットしなかったせいで記憶にもないです。

 

【P新世紀エヴァンゲリオン シト、新生】

エヴァ14作目の『シト、新生』も65%規制の中だったので1/319、確変65%のマイルド仕様ではあるものの、4作目の『使徒、再び』に似た演出だったのもあり、そこそこ受けましたね。

通常時の静かな雰囲気、金色のリラックスステップアップ、暴走モードのみ小当たりラッシュ付き、何よりもテレビ版の新世紀エヴァンゲリオンに戻ったのでマリがいなくなって、テレビ版でのファンは打ちやすい1台でした。

『CR新世紀エヴァンゲリオン~使徒、再び~』は新クイーンカジノで実際に打てます。

 

【P新世紀エヴァンゲリオン 決戦】

『P新世紀エヴァンゲリオン~シト、新生~』の内容で、天井付きで継続80%のST機として出たのが『決戦』です。赤い筐体が目立ちました。

通常時959回転で右打ちの時短1200回がもらえ、当たれば80%継続の確変突入です。

右は75%が10ラウンド振分けなので、一撃性もありました。

『P新世紀エヴァンゲリオン~決戦』も新クイーンカジノで打つことができます。

 

【P新世紀エヴァンゲリオン 未来への咆哮(エヴァ15)】

そして、2023年末現在でもまだ稼働が続くエヴァ15作目の『P新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~』です。

こう振り返ってみると、パチンコのエヴァは13作目までしばらく駄作が続いていた中で、14作目で少し持ち直し、15での人気復活感が凄かったんだなと。

Pシン・エヴァンゲリオン(エヴァ16)ではほぼ同じスペックでありながら最後の新劇場版の演出となるので、やはり人気が落ちるわけはないと踏んでいます。

ホールでは新台エヴァ16を、自宅では新クイーンカジノで懐かしいCRエヴァンゲリオンを打って、エヴァを思いきり楽しんでください。

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