『ウズベキスタン旅行』シルクロードと愉快な人々



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日本にいるとあまり接する機会のないシルクロードの国、ウズベキスタン。

私は昔読んだ井上靖さんの本でシルクロードに興味を持ったこともあり、一度ぐらい行ってみようと旅行してみました。

 

ウズベキスタンには大きく3つ、観光名所があります。

サマルカンド、ヒヴァ、そしてブハラ。それぞれがユネスコの世界遺産にも登録されています。

まずはサマルカンドから。

 

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サマルカンドは青の都とも呼ばれているそうで、特にここレギスタン広場には3つのモスク(イスラム教の寺院)があり、シーズンになるとたくさんの観光客が訪れるそう。

私が行ったのは冬なので、オフシーズン。観光客は少なく、のんびり見学することが出来て良かった。

 

続いてはブハラ。

2500年以上前に出来たこの都市は、モンゴルのチンギスハンの軍隊によりすみからすみまで破壊されてしまったらしいです。その後、1500年代に再建が進んで、今の姿とほとんど変わらない町が出来上がったそう。

 

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ヒヴァ旧市街は土の城壁で取り囲まれており、中にはホテルやお土産屋、レストランなどがひしめいています。

そしてその中で普通に生活する人もまだいるのが驚き!

ヒヴァの美しさは何と言っても夕方。人影が少なくなった旧市街は、いつの時代のものなのか分からなくなってしまうほど。

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ところでウズベキスタンでおもしろかったのが、ウズベキスタンの人たち。

行くまで知らなかったのだけど、親日的な人が多いかな。

日本語を勉強している子どもと話したり、道行く人に呼び止められてサッカー日本代表の本田選手や香川選手を絶賛されたり。

 

 

ウズベキスタンの人は英語が使えない人が多いです。

それでもそんなことは気にせず、ウズベキスタンの言葉やロシア語でどんどん話しかけてくる。

当然のごとく、こっちは全く分からないのだが、向こうも全く気にしないみたい。

 

それでもジェスチャーや「ホンダ!カガワ!!」と笑顔で言っているのを見ると、日本に好意を持ってくれてるんだろうなぁというのがよく伝わる。

中には英語が上手な人もいて、真面目な顔で「日本はなぜ技術がすごいんだ?日本に行きたいんだけどなんとかしてくれないか?」と言われた時には参ってしまったけど。

 

 

行く前には治安や文化に少し不安のあったウズベキスタン。

行ってみると危険と感じたことはなく、きれいな街並みや建物、そして愉快なウズベキスタン人との触れ合いを楽しむことができた旅でした。

 



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