水の都ベネチア観光旅行記



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多くの遺跡や世界的に有名な食文化を誇るイタリアの中でも、一際異彩を放っている都市、ベネチア。
町の中を縦横無尽に交差する水路と、観光客を乗せ元気よく行き交うゴンドラ。

迷路のように細かい路地と、そこかしこに架かっている大小さまざまな橋。

 

 

そこで普通に生活している地元の人々と、圧倒的な存在感を誇るキリスト教会。

どこをとっても絵のように美しい水の都。

映画の舞台としても有名で、これほど世界中から人々の注目を集め続ける町も珍しいのではないか。

 

 

ベネチアは僕のお気に入りの都市の一つで、何度行っても飽きのこない場所。今回はベネチア、そして近くにあるブラーノという小さな島について書いていきます。

 

 

 

そして地図を持っていても迷ってしまう、複雑に入り組んだ路地。

ベネチアを歩くときは地図など持たず、迷わないことは諦めてとにかく進むことが重要です。

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ティラミス。イタリアのスイーツは甘さ控えめだったり、苦みが効いていたりと男性にも食べやすい

 

 

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一度ベネチアの仮面のお祭りに参加してみたいのだけれど、いまだ叶わず。

 

 

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女性が好きそうなお土産屋がたくさんです。

 

 

今回はベネチアだけでなく、ヴァポレットという船に乗って、ブラーノ島を尋ねてみました。

ブラーノ島まではヴァポレットで30分程度。

 

 

ここはもともと漁師の町だったらしいですが、カラフルでかわいい家が並んでいます。

一説には誰の家だかすぐ分かるように色を付けたそうですが、なぜパッと見て家の持ち主をはっきりさせる必要があるのかは分からないまま。

 

 

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ブラーノ島は刺繍で有名だそう。町のあちこちで刺繍の入った服やスカーフなどが売っています。

女性の観光客が多いので、きっと女性に人気の場所なんでしょう。

 

全部歩きで回ることが出来るほど小さな島。ヴェネツィアもそうですが、この島も歩いているだけで楽しくなるところです。

 

 

ヴェネツィア、ブラーノ島、ともに男性が歩いていても十分楽しめるけど、恐らく女性やカップルで訪れたらもっと楽しいだろうなと思ってしまう。

そしてここはイタリア。

ふらりと立ち寄ったレストランで食べたピザもパスタも合格点。

イタリアの旅は食事のクオリティが高いからやめられないね。

 

 





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