『WSOP』カジノゲームの定番ポーカーの世界大会


カジノゲームの定番であるポーカーには世界大会があります。

日本では子供の遊びと同じ扱いを受けていますが、世界的にはテーブルゲームの中心を占めている大人の遊びです。

 

そんなポーカーの世界大会であるワールドシリーズオブポーカー(WSOP)はカジノゲームの世界大会の中では最大規模の大会です。

 

 

 

『参加者五千人以上。優勝賞金十億円!?』

WSOPはカジノの本場ラスベガスで毎年行われるポーカーの祭典で、メインイベントである本選だけで五千人以上の参加者が集まる世界でもっともおおきなポーカーの大会です。
予選には毎年世界各地から五万人から七万人のプレイヤーがあつまり、複数のポーカーで二ヶ月間続けて戦い続けると言う、下手なスポーツの興業などより大規模な大会となります。

 

それだけの参加者から参加費を集めて賞金にするので優勝賞金も桁違いな数字が毎年でる事で有名で、最高金額が十億を越えたこともあります。

これは優勝賞金であり、上位入賞者には六百位前後でも数千万円、優勝を決める決戦に参加が決まるだけで八千万の賞金がもらえると言う桁違いの大会です。

 

 

『誰でも参加できる』

 

WSOPへの参加は得に制限などなく、参加費さえ支払えば参加する事が可能です。
ただし参加費はゲームによって違いますが大体千ドルから三千ドルに手数料となっておりかなり高額です。

 

また追加で費用を払えばメインイベントと呼ばれる最終予選へのシードを得る事も出来ますが、一万ドル、日本円で100万円とかなり高額です。

この参加費を払えば誰でも参加できるので、経歴もかなり多種多様な人物が集まっており、元掃除婦やウェイトレスからポーカーのプロ、過去には日本人が優勝した事もあります。

 

 

 

『メインイベントはテキサスホールデム』

全体で行われるポーカーは多種多様で、日本で馴染みが深いドローポーカーからヨーロッパのカジノでは定番のセブンスタッド、その他にも日本では馴染みがないルールのポーカーなど、二ヶ月の間にある程度定番のルールであればすべての分野で大会が行われます。
しかしその中で最大のメインイベントは最終予選が行われるテキサスホールデムであり、WSOPの代名詞的存在となっています。

 

テキサスホールデムは簡単に言えば二枚の手札と五枚の共有札でポーカーハンドを作るルールです。
このルールでは五枚の共有札はすべてのプレイヤーに共通ですし公開もされているので、最終的に勝敗を決めるのが二枚のカードなります。

 

その上五枚すべてのカードが同時に開かれるのではなく、複数回に分けて公開されてその都度ベットを行うので非常にギャンブル性が高く、最後の一枚で勝敗が入れ替わったと言う事も珍しくありません。

 

この様にWSOPは名実共に世界最大のポーカーの祭典であり、ポーカープレイヤーにとってはこれで優勝する事が夢のようなものです。
参加には条件がなくルールとコールさえ分かれば日本人でも参加可能なので、ポーカーに強いと自信がある方は参加してみるのも良いのではないでしょうか?

 



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