『ラッフルズのギフトショップ』お勧めシンガポールお土産


シンガポールに旅行に行くと、地元の名産物は何なんだ?って聞かれます。

でも、実はシンガポールに名産物なんかありません。

昔々は、漁業の国だったようですが、いまやシンガポールで漁業なんかできないでしょう。

マリーナベイ・サンズから海を見ると、大型船がギッシリです。漁船が操業できるわけがありません。

 

 

個人的にシンガポールのお土産でおすすめしたいのはラッフルズのギフトショップです。

私がシンガポールに行くときは、わりとここでお土産を買います。彼女もここがお気に入りです。

 

友人にラッフルズのお土産を渡した時は、相手の反応が全然違うらしいです。

私の場合、ゴルフボールを渡すことが多いです。

30シンガポールなのであまり高くないのですが、なぜか喜んでくれる人が多いです。

一度「このボール使ったらスコアが伸びた」という友人がいました。

そんなことは知らなかったので私も次の機会に買ってきて使ってみましたが、ご利益はありませんでした。

気のせいか、調子が良かっただけでしょう。

 

 

 

同じ人に同じモノを渡すわけにはいきませんが、マグカップ・マウスパットが定番です。

どちらも私も使ってますが、ちょっと豪華な気分になりますよ。

 

 

でも隠れたお勧めは、シンガポールスリングのグラスとカクテルの原液です。

お酒好きの人にあげたら大喜びでした。

 

 

「シンガポールのお土産ベストテン」とか「シンガポールお土産ランキング」って感じのブログを見ると、マーライオンのお菓子や紅茶などが出てきます。

確かに悪くないんですが、最近日本の観光地で増えている「●●に行ってきました」って名前のクッキーをもらったみたいで芸がないですよね。

 

空港などに行くと、この手のお土産をバンバン売ってますから、便利って言えば便利なんですけどね。

でも、どうせなら、もらった人がちょっとびっくりするようなお土産がいいと思いませんか?

ティータイムにラッフルズでハイティーを楽しんで、帰りにギフトショップというのが僕と彼女の定番コースです。

 



今すぐ遊べるバカラの実戦をしてみませんか?

casino

スマホ普及の影響で日本でもインターネットで遊べるカジノがいま流行し始めています。すでに数十万人のカジノファンが参加しているとも言われ、この数年で日本でもプレイヤーが増えていることは雑誌やニュースでも聞かれだしました!

 1000円から遊べるインターネット用カジノの入り口はこちらから!



ベラジョンカジノは海外運営で日本からでも遊べます。出金にはiWallet、ecopayzなどを使えます

クレジットカードが使えるということは、それだけ厳しい審査もパスした正規カジノだからです。

スマホでも遊べるポーカー、出玉の波の激しさが人気のスロットマシン、1ゲーム0.2ドルから遊べるブラックジャック、本物のディーラーとリアルタイムで対戦できるバカラ、などなど本物さながらのゲームをプレイすることができます。

他の方はコチラの記事も読まれています。

コメントを残す




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください