3億3000万円当選のワールドカップtotoくじ結果に驚き

2018年ロシア開催ワールドカップの予選リーグからトーナメントに進める16チームを選ぶワールドカップtotoくじ(第1015回)が大波乱ですね。

学生時代にサッカーをしていたものの普段はJリーグにそこまで関心を向けていない私ですらもワールドカップの試合はBS放送までも見ていて、始まる前に勝ち負けの予想だけはしていましたが、まさかこんな結果になるとは驚きでした。

ポルトガルもロナウドが最後にギリギリ同点に追いついたり、アルゼンチンはメッシが不調な試合だったり、

ブラジルがスイスに苦戦して同点だったり、この辺はまだ本番一発勝負だとどう転ぶか分からないゲームでした。


しかし、コロンビアが前半3分でハンドによるレッドカード退場もあって日本が勝てたりしたのは、相当な運が重なっています。

10回やれば1,2回しか勝てないだろうと見られていた対戦カードなだけあって、エースのハメス・ロドリゲスの怪我があるとしても、ここを『日本が勝ち』と予想するのはだいぶ変態な予想でしたし。

 

あと、同じグループHだと、ポーランド対セネガルだってFIFAランキング的に見ればポーランド優勢だろうと予想されそうなものなのにセネガルの勝ちを予想できた人だったということ。

 

 

それと、前回優勝のドイツが初戦から負けるなんていう予想もかなり変態なほうです。

これら全てを予想できた人というのは、未来を読める能力を持っているのか、何らかのデータを持っていたのでしょうか。


スポーツベッティングは、カジノでいうところのバカラみたいな運だけのゲームでもなく、ポーカーみたいなスキルゲームでもない特殊なゲームだと私は思います。

仮想通貨の投資ともまた違うかな。あれはデータがあっても不確かだったりハッキングで持ってかれるので。

 

 

totoも万馬券並みの荒れ方です。

 

このときのtoto結果は、

1等:338,737,700円 1口

2等:502,520円 82口

3等:27,740円 1485口

 

 

勝ち、負け、引き分けの3パターンを13試合、つまり3×13乗で約160万通りもある中からAll正解はたった1口だけというわけなので、何枚買っても当たる気がしないかな。

1回あたりの発券数がどれくらいあるのかは分かりませんけど、10万人とか50万人がいるとしたらその中で3等以内でも1500人しかいないんですから、ペイアウト率を考えるとまるで割りに合わない(笑)

 

 

それにしても、1等と2等の差ってこんなにあることにも驚きました。

こんなの1等当選経験のある人しかトータルプラスのプレイヤーっていないのでは。
1等の金額だけに注目させて宣伝で大きく煽って購入数を稼いでいるように見えるんですけど。

 



ワールドカップがさらにアツく応援できる方法

2018年に行われるビッグイベントとして、サッカーのワールドカップがあります。

日本ではJリーグに関してtotoが販売されていますが、ワールドカップはtotoで購入することができません。

いつも以上の盛り上がりに終始興奮し、サッカー選手の一つ一つの動きまでも、最後の笛が鳴るまで固唾を呑んで見守ることができるとなれば、ブックメーカーによるベッティングがあります。

もちろんワールドカップのような4年に1度しか開かれないゲームだけに限られたわけではなく、一般的に世界各国で行われているシリーズについてはほぼカバーしているのがウィリアムヒルです。

 ウィリアムヒルとは何か?

 

 

ブックメーカーで勝つ戦略

ブックメーカーは公営競技やギャンブルと同じですので、株式の投資などとは異なります。

アービトラージいった原理があったとしても、これもノウハウの1つに過ぎません。

ブックメーカーの稼ぎ方を一言で行ったとしても、原理・原則、クロスマーケットのパターンなど他にもたくさんのノウハウを学んで、地道に経験を積んでいくことが正しい最短の稼ぎ方となってくるのではないでしょうか。

 

一攫千金を狙うようなブックメーカーの使い方をすると、それこそギャンブルと同じですので、ビギナーズラックが存在したとしても、それ以降は続くことがないと言えるでしょう。

きちんと稼いでいくために、そしてブックメーカーで生活していくためには何といっても分析する力、先見の明を持たなければブックメーカーで生活していることができません。

こちらが勝つのではとか、今度はこっちに運が向いてくるに違いないといった確率論ではブックメーカーで稼ぐことができないのです。

 

 

こういう理屈だからこそ、かつことができる、ここが勝負なので一気に勝負に出るといったような細かい分析とその1つに賭けることこそがブックメーカーの稼ぎ方となるのです。

また、ブックメーカーの賭け方などを勉強すると同時に、スポーツなどに関してもしっかりとその世界で精通する分析力を発揮しなければ、生き残っていくのは厳しいと言えるでしょう。

単なる遊びやゲーム感覚でやる場合ならそれはそれで良いのですが、ブックメーカーで稼ごうと思っているのならばしっかりと分析し、そのベットする対象になるスポーツすらもかなりの研究が必要となってきます。

 

 

性格としてはきっちりと分析し、曖昧にすることなく徹底的に調べあげるぐらいの気持ちがないと長続きしないと思われます。

しかしブックメーカーの稼ぎ方の1つパターンが決まってくれば、ギャンブルとは違って安定してくると思われますのでそこまでが勝負だと言えるでしょう。

勝負するためのライブベット、アービトラージが使いやすいという使い勝手の良さの点から考えると、ウィリアムヒルが非常に有利なブックメーカーだと言えるのかなと。ブックメーカーで稼ごうとすると、分析力と同時にブックメーカーをどこにするかということを考えなければいけませんが、ウィリアムヒルを使って稼ぐのが便利だと言えますし、信頼できると言えます。

 

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