モナコのホテル・ポールパラスはVIPも驚く

モナコと言えば全てが美しく、どこを取ったとしても絵になるようなところばかりで、ホテル一つ一つ見てもどれもがまるで天国に来たかのような錯覚を起こしてしまう、そんなところばかりですよね。

その中でも特に有名なホテルとして挙げられるところがありますが、そのホテル以外はランクが下なのではないかと思われる方がいますが、そうではありません。

どちらかというとヨーロッパ風の建物が多く、中世風の建物が多い中で、鏡張りのエーゲ海の青さと白さを誇張したかのような素晴らしい美しい建物としてそびえたつのがポールパラスというホテルです。

 

カジノに向かいたければほんの数分歩くだけです。

その間周りの景色を見ながらカジノの現場に向かい、帰るときであってもこの鏡張りの美しい建物を目指して帰るとなれば仮に勝負が負けた傷心者であったとしても、明日からまた頑張ればいいとそんな気持ちにさせてくれる建物なのです。

 

 

なぜこれだけ素晴らしい建物なのかと思えば、エルメスのデザインディレクターのライラ・メンシャリが携わっていたのですから、それはそうだなと納得してしまうものです。

VIPは目が肥えています。少々のおもてなしでは満足しないかもしれません。

しかしどの国の方が来られてもこのホテルの外観を見てそして中身を知れば、次からはこのホテル以外考えられないような気持ちにさせてくれるのではないでしょうか

 

 

他の国に、もしこのホテルがあれば間違いなくナンバーワンになるでしょう。

モナコだからこそ目立たないのかもしれません。

しかし周りのホテルから比べると一風変わった建物であるので、むしろ目立つべき存在なのかもしれません。

 

外観だけで全てが決まるわけでありませんが、このホテルを利用すればランクが下など、口が裂けても言えないほどです。

素晴らしい内容に驚かされるはずです。おすすめはカジノ終わったあと夕暮れどきに目の前に広がる海に船で飛び出していくというのが、もしかするとカジノよりも最高の気分を味わえるかもしれませんね。

 



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モナコはF-1とグランカジノ

カジノも好きですが、一度現場でF1も見てみたいと思っていました。

しかし、仕事の合間にカジノ遊びをしている私にとって、F1よりカジノです。

 

 

 

しかし、そんな私にうってつけの場所があります。

シンガポールとモナコです。

 

 

 

カジノとF1の両方が楽しめる場所なのですが、当然競争率が高いです。

ホテルだけではなく、チケットもゲットしないと意味がありません。

モナコのホテルとチケットが取れたため、彼女とレース&カジノというツアーが実現しました。

 

 

 

海外のツアーに乗ったような感じで、日本人は私たち以外にはいなかったと思います。

木曜のフリー走行から日曜の決勝まで昼間はF1、夜はカジノと息をつく暇もありませんでした。

日本のツアー客の多くは、モナコではホテルが取れず、近くのニースで泊まっているようです。

 

 

 

もっともニースにもカジノがあるので、こちらでもよかったのかもしれません。

でも、今回は「本場」でカジノをやってみたかったので、モナコで泊まったのです。

モナコは狭い国ですから、その気になれば一日で回れます。

 

 

 

でも、そんな狭い国の中にカジノがいっぱいあるのです。

その中で一番お勧めはグランカジノではないでしょうか。

他のサイトなどでも紹介されているので「なんだ」と思われるかもしれません。

 

 

 

でも、夜ライトアップされたこの建物を見れば、このカジノを勧める人が多いこともわかります。

そして、中に入ると従業員の方もタキシードを着ています。

遊んでいる人もドレス姿の人がいたりして「これぞカジノ」という雰囲気が感じられます。

 

 

 

モナコにはもっとカジュアルなカジノもあります。

グランカジノもカジュアルな感じの人もいますが、さすがにTシャツとかではまずいですね。

世の中にはTPOというものがあります。

そんな夢のような1週間が過ぎました。

次回はぜひシンガポールでF1とカジノを同時に味わってみたいなと思っています。