Bonanza(ボナンザ)の特徴・遊び方・設置カジノまとめ

【Bonanza(ボナンザ)とは】

オンラインスロット「Bonanza(ボナンザ)」は、2016年にBig Time Gaming社がリリースした、比較的新しいゲームです。

海外でもかなり多くのプレイヤーから高い人気を獲得していて、有名スロットの1つです。

「Bonanza(ボナンザ)」がオンラインスロット初心者から上級者まで幅広い層から親しまれている秘密は、Big Time Gaming社独自の「Megaways(メガウェイ)機能」にあります。

Bonanzaがどうして世界中のプレイヤーに愛されているのか、そのシステム、遊び方、設置カジノについてまとめました。

 

【「Bonanza(ボナンザ)」の図柄】

『通常スピン時』

数字orアルファベット:小配当
宝石(赤、青、緑):中配当
宝石(紫):大配当

 

「G」「O」「L」「D」…4つ揃うことでフリースピン獲得

 

WILD…すべての図柄の代わりとして機能

 

『フリースピン時』

スキャッター…図柄に書かれている数に応じてフリースピンが継続

トロッコ…3つ以上揃えることでフリースピンが継続

 

「Bonanza(ボナンザ)」の基本的な流れとして、通常時ではフリースピンを狙ってまず「GOLD」が揃うのを待ちます。

この4種類を揃えることで、12回分のフリースピンを獲得です。

ちなみにアルファベットの並び順は関係ありません。

「GOLD」が揃ってフリースピン突入後は、「スキャッター」や「トロッコ」で追加のフリースピンを獲得していきます。

「+5」と書かれたスキャッターが出てきた場合、5回分のフリースピンを獲得することができます。

 

 

【「Bonanza(ボナンザ)」のペイライン】

ボナンザのペイラインは他のスロットと比べて特殊です。

一番左の列から3列目までの範囲で、同じシンボルが出てくれば当たりになります。横の列が揃っていなくても、範囲の中のどこかに同じ図柄がくればOKです。

ペイライン数はゲームラウンドごとに変化します。

縦6列のリールは固定ですが、横の列数はラウンドごとに2~7列の範囲で変化していきます。そのため、ペイラインはMAXで117,649通りにもなります。

リールの段数が多くなればペイラインも増えていくので、それだけ当たりの可能性が高くなるということです。

 

ボナンザは図柄が揃うと配当が発生し、消滅する落ちゲーです。

そして消えたシンボルの場所には新たなシンボルが補填されます。

補填したタイミングで再び図柄が揃った場合、さらに追加で配当が発生します。図柄が揃い続ける限り、ラウンドは継続されます。

こうしたBonanzaのシステムはMegawaysと呼ばれていて、スロットランキング上位の常連作品「White rabbit(ホワイトラビット)」 にも同じシステムが採用されています。

 

 

【ボナンザのフリースピン】

通常スピン中に「GOLD」が揃うことで、フリースピンへ突入します。

フリースピンに突入すると、継続のための「スキャッター」「トロッコ」が追加され、通常の図柄が揃う確率も上がります。

フリースピン中に図柄が揃う度、無制限のマルチプライヤーが上昇していきます。

マルチプライヤーの上昇に比例して配当も上がっていくので、フリースピン中にどんどん役を揃えていくのが、高配当へつながる鍵となります。

 

 

【Bonanzaの遊び方】

ゲーム画面右側の『ステイク』で、0.2$~20$の範囲で賭け金を選択します。

図柄ごとの配当表は、横三本線のメニューアイコンをクリックすれば確認できます。

Bonanzaに慣れていない人はチェックしておきましょう。

 

毎回手動でスピンさせるのが面倒な人は、自動スピンを設定することも可能です。

5~100回の中から選択し、その回数分自動的にスピンさせることができます。

また、損失額制限・シングルウィン制限の設定も可能なので、不安な人は軍資金と相談し、あらかじめ設定しておくようにしましょう。

 

 

【Bonanzaは高額配当を狙えるシンプルなスロット】

Bonanzaは多くのファンを持つ人気のゲームですが、シンプルすぎるゆえ、あまりいい評価をしていないプレイヤーもいます。

よくあるネガティブな意見としては、「通常プレイはGOLDを揃える以外にやることがないのでつまらない」「演出が地味なので盛り上がらない」「フリースピンの突入率が低い」というものがよく挙げられています。

確かに、他の派手なオンラインスロットと比べると、システムや演出が地味な面はあるかと思います。

 

しかし、Bonanzaの魅力はフリースピン突入後の一撃が大きいことです。

MAX117649通りというペイライン数は大きな可能性を秘めています。

うまくフリースピンを継続することができれば、どんどん役が揃っていくでしょう。

フリースピン中は、無制限のマルチプライヤーを積み上げることで、さらに配当を上げることができます。

 

Bonanzaでのポイントはとてもシンプルで、「フリースピンを継続する」「多くの役を揃える」というだけ。

ギャンブルはシンプルなほうが面白いものです。

オンラインスロット初心者で「何から始めてみたらいいのかわからない」という人にも、上級者で「演出が凝っているだけのゲームには飽きてきた」という人にもおすすめできるゲーム、それがBonanzaです。

 

【Bonanzaがあるカジノ】

ざっと見たところ下記のカジノにありましたので、気に入ったところで遊んでみましょう。

 

⇒ ベラジョンカジノ

⇒ カジノシークレット

⇒ インターカジノ

⇒ ラッキーニッキー

⇒ Mystino

⇒ まね吉

⇒ チェリーカジノ

 

 

 



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ギャンブルでの確率やセオリーを語る

基本的にギャンブルというのは何においても確率との戦いなんです。

目の前のディーラーなどというのは、単純にルールに従ってカードを切っているに過ぎません。

 

 

 

 

イカサマをやるディーラーならともかく、まず普通はそんなのいませんので、結局は自分がいかに『読む』かどうかが全てなんです。

 

確率で考えていくと、まず一番厳しいのが

宝くじ

ですね。

 

1等当選は1/1000万とすると、東京都内に住んでいる人が全員1枚ずつ購入したとして、たった1人しか当たらない確率です。

ロト6も同じようなものです。

 

 

 

そして、競馬で考えると、これまた厳しい確率です。

だいたい100レースあれば5%くらいで万馬券が出ているようです。

1日で12レース開催と考えると、8日に1回は万馬券という理論になります。

 

 

しかし、馬の出走数も10頭近くいて、万馬券だけを狙っていては絶対に勝てないようにもできています。

だからと言って本命だけに賭けたところで、配当金に対してそれほど当選率も高くありません。

 

 

競馬の場合は賭ける人が増えれば配当金が減るので、その辺りのバランスも考えるとなかなか厳しいですが、一攫千金のチャンスは宝くじよりは高いと思います。

 

 

 

 

パチンコで考えると、1/400の大当たりを1000円20回転の投資で狙うわけですね。

1回の大当たりが8000円相当とすると、160回転で引ければチャラ。

これに確変などの付加要素があるから出玉に差は付くわけですが、、、えっとプラスになる気がしませんね。

 

 

 

 

次に、カジノでのバカラです。

これは単純に1/2の確率と言えます。ひたすら50%を狙うだけです。簡単です。

ただ、50%というのはバカにならないです。

10連続で同じのが続くことも普通にあります。バンカーが9連続できてて、次にプレイヤーに大金を賭けられるかどうかが問われます。心臓バクバクです。

 

 

 

 

手元に1000万円あるとして、5000万に増やしたいと思ったときに、競馬や宝くじでは大量の馬券やくじ券を買わなければなりません。

しかも時間が掛かります。

 

パチンコでは小銭すぎて論外です。

 

 

 

 

でも、バカラならものの1分で1000万が5000万に増やせますね。

ルーレットでもチンチロでも同じです。

カジノのゲームというのは、他のどのギャンブルよりも無駄な時間を省いて勝負ができますね。

 

 

 

 

どんなギャンブルにせよ、やられるときはやられるし、勝つときは勝ちます。

 

 

 

 

しかも、ブラックジャックやポーカーなどのスキルゲームなら、じわじわ勝つことこそが必勝法です。

ああいうのはセオリーがありますし、一攫千金ではなく頭を使って勝てる技術があるゲームなので、少額でも連勝していくことで生活されているプロの方もいますね。

プロは一攫千金なんて狙いませんので。確率は面白いものです。