『韓国・マカオ編』日本語しか話せない人のための解決策

初めて海外へ行く~心配だ。大丈夫かな・・・悩む~不安だ

、と言う方もたくさんいると思います。

あちこちに行ってきた経験者の私がアドバイスしましょう。

 

 

困ったときのために、

基本的にまず、ガイドさんがいたら、名刺をもらっておきましょう

ホテルの名刺ももらいましょう。(5枚ぐらい。なくした時のために)

 

 

 

初めての方は、とりあえずツアーガイドさん付きで行きましょう。

でも、フリーになり、ガイドさん無しでぶらぶらした際は、まず、日本語で話しかけましょう。

 

 

 

『韓国編』

 

韓国の方は、タクシー運転手以外だと、大半の方が日本語で対応してくれます。

買い物では、ほぼ対応してくれます。

 

 

飲食店では、日本語メニュー表もある場所も多いです。

簡単・単純・中学生レベルの英単語を知っていれば単語だけで、尚どうにか通じます。

 

 

タクシーでは、どうにか英語で行き先を伝えるか、ホテル名を言えば、どうにか伝わり到着できます。

どうしよもない場合は、とりあえず、どこでも構いません。

 

 

ホテルのフロントで、日本語話せる方いますか?

ジャパニーズ プリーズ

っと聞けば、通訳の方を呼んでくれます。

 

 

国際ホテルと呼ばれるホテルでは、だいたいいますので、安心です。

カジノのあるホテルだと、必ず常駐してるので、かなりの安心策です。

 

 

 

『マカオ編』

マカオでは、厳しいですね。マカオでは、基本的に中国語・英語ですね。

でも、ガイドさんがいれば、電話番号聞いといて、困ったときは電話して伝えましょう。

 

 

しかし、マカオは電波悪いです。

ガイドさんの名刺と、ホテルの名刺が頼りです。

 

 

近所の景色と、近所のホテルの名刺も貰っておくと、安心材料です。

買い物の際は、通じないけど、ジェスチャーでどうにか伝えて。。。

 

 

飲食店では、中国語表記(漢字)なので、魚の文字があれば魚介類、肉の文字であれば肉類、と判断しましょう。

来てからの、お楽しみですね。

漢字で書かれてるだけ、マシです

日本人にもと気遣ってくれてる店は、日本語メニューもあります。

 

 

 

どちらも、移動の際、ホテルから、タクシーへ乗ると、エスコートしてくれる警備員さんがいるので、きっちり伝えてくれますので安心です。

 

 

ガイドブックが尚 よいですが、現代では、スマホで 通訳機能を使い 画面を相手に見せるのも効果的ですね。