2018年完成予定の『リゾーツ ワールド ベイショア』(フィリピン)

リゾーツ ワールド ベイショアは、「リゾーツワールド・マニラ」を運営するトラベラーズ社が2018年を目処に着工している統合型のリゾート施設となっています。

リゾートワールド・マニラが総合エンタメ施設として成功をしていることからも期待が集まるところですね。

 

この施設が作られた背景の一つには「エンターテイメントシティ計画」という一大プロジェクトがあり、これはすでに開業中の「ソレイユカジノ&リゾート」や「シティオブドリームス・マニラ」、さらに現在同じく着工中である「マニラベイリゾーツ」を含めた国家的なプロジェクトです。

 

 

 

カジノは娯楽施設としては非常に優れている上に莫大な収入が得られることからも経済面に良い影響があるのは間違いないでしょう。

フィリピンはマカオなどに比べると人口が多いのも追い風になっているのかもしれませんね。

日本では犯罪抑止の観点からカジノ禁止となっていますが、高い経済効果が見込めるので、カジノを建設しようした動きが見られたこともありました。

 

しかし、現状で日本にカジノができるのは厳しいのが実情なので、カジノをやるとしたら海外に目を向けるしかないのです。

 

以上のようにフィリピンはこうしたカジノを含めた総合的なリゾート施設に力を入れており、特にカジノに対して重点を置いていることから、カジノ好きにとっては今一番熱い国と言っても過言ではありません。

 

 

 

すでに開業しているリゾート施設が成功している良い流れがあるだけに「リゾーツワールドベイショア」にも同様に大きな期待が寄せられます。

「リゾートワールドマニラ」で得たノウハウを基に作られるリゾート施設というだけでも魅力に溢れていると言っていいと思いますよ。

 

 

個人的にも非常に期待していますし、フィリピンは政府がカジノを直接運営していることもあり、信頼度も他国に比べると高くなっていますから、初心者でも安心して楽しめるのもメリットですね。

 

フィリピンはこれからカジノ大国となっていく可能性のある国なので、そうした意味でも注目です。

開業は2018年とまだまだ先のことですが、このように予定が決まっているのは今後の発展という意味合いにおいても大きなことではないでしょうか。

カジノに強い関心を示す国が増えてくれるのはカジノを趣味とする私にとっても多くのVIPの方々にとっても歓迎するべきことですから、これからもっと増えてきてくれることを願っています。

 



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カジノ内でのお金の貸し借りと裏ワザ

カジノへ行き、持っていった資金を使い果たし、友達と一緒なら少し借りてプレーして、それでも更に負け、自分のクレジットカードでのキャッシングで更に負けるという場合もあります。

旅行の日程はまだあるのに(涙)

まだカジノしたいし。

 

 

カジノで何回も顔を合わせる人たちがたくさんいます。

所持金がスッテンテンになってしまうと、困ったなぁ~お金貸してもらおうかな~、などとも思ってきてしまうほどです。

とりあえず、笑顔で勝ってそうな人へ寄って行き、少しでいいから貸して!すぐ後で返すよ!、、、なんて言ったところでまず貸してくれません。

 

 

世の中そんなに甘くないです(笑)

グループでカジノに行ったとして、例えみんな顔見知りでも、日本国内で長い付き合いがないと貸さないですね。

それほど話したことが無い人に、100万200万とか誰も貸すはずが無いですね。

そこで、カジノでのお金に困った時の『裏ワザ』を幾つか教えます。

 

 

『カジノの裏ワザ その1』

例えば韓国なら、約200万以上の換金した領収書があれば、200万円の5%ほどにしかなりませんが、領収書を現地の人が換金での手数料を稼ぐため買い取ってくれる人がいます

 

でも、顔なじみや、紹介がないと誰も教えてくれませんが。。。

買い取ってくれて、その場で手数料くれます。

 

 

『カジノの裏ワザ その2』

1000万円ぐらいチェンジしてカジノへ挑む方しか無理ですが、カジノをする前に、日本マーケティングの事務所へ行き、VIPカードを作ってもらい、条件を聞きます。

更に、もし負けたときに いくらかサービスチップ貰えるか?っと尋ねます。

 

 

韓国だと、1割から2割なので、1000万だと、負けたら100万~200万円の、現金にはならない賭けないといけないだけのチップをくれます。

挽回のチャンスができますね。

 

(私のときは、100万円分でした)

※先に交渉することをお忘れなく・・・高額にはなりますが、負けたときの保険にあるだけでもマシですね。

 

 

カジノでは、お金を貸す、ということは、自分の運気も外へ出すという伝えなどがあるので、人にお金を貸さないというのはギャンブルの場では暗黙の了解ですね。

貸して!っとか言わないことが身のためですね。なかなか借りてまでプレーしても、そうそう取り戻せませんしね。