ホテル ラン・カイ・フォン マカオの評判とゲーム

MGMやウィンとかに比べれば中級ホテルですが、『ホテル ラン・カイ・フォン マカオ』も紹介しておこうと思います。

子連れよりもカップル向けでカジノのお忍びデートできるようなホテルという印象です。

昔はキングスウェイだったものをリノベーションされてます。

近くにサンズもあるので、カジノは行ったり来たり。

 

 

 

日本語対応できるスタッフがいませんでしたが、さほど困った記憶も無いです。朝食でお寿司がありましたね。

 

 

 

部屋は、デラックス、グランドスイート、エグゼグティブスイートがあります。

 

 

 

カジノはバカラ、パイゴウ、大小(シックボー)、スロットマシンがメインです。

ちょっとレートは低いですけど、こんなところもあるんだという感じで宿泊しましたね。

 

住所:230 Rua de Luis Gonzaga Gomes

 





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ロンドンのカジノで1勝負2000万円!

賭け事の本場はどこかといえばイギリスです。

いろいろな「ブックメーカー」があることから、賭け事好きな国民性だとわかると思います。

このようなお国柄ですから、カジノもあります。

 

 

 

しかし、不思議なことに他の国のカジノと違いイギリスでは「会員登録」が必要です。

さらに登録後24時間経たないと入店できないというルールまであります。

 

 

ホテルとカジノが併設されているとよかったのですが、彼女がセントレジスをリクエストしました。

周囲はいくつもの公園があり、バッキンガム宮殿も望むことができます。

どの部屋に泊まっても景色がきれいで、外に出たくなくなってしまうほどです。

 

 

 

ここの名物はアフタヌーンティーらしいです。

ロンドン1のアフタヌーンティーといわれるだけあり、中世にタイムスリップした錯覚に襲われます。

本場は違うと思わせられました。

 

 

 

今までリッツカールトンが最高級のホテルだと思っていましたが、世の中上には上があります。

朝食を食べて、周囲のハイドパークやグリーンパークを歩くだけでロンドンらしさを感じます。

しかし、目的はカジノです。

 

 

 

事前に友人からリッツカジノを勧められました。

あえてVIP会員などにならなくても、待遇はすべてVIP並みだとのことです。

確かに最初から年会費として1000ポンド要求されました。

 

 

 

しかもドレスコードもそれなりにあり、私はブレザーで、彼女はワンピースで出かけました。

もともとリッツホテルの中にあるので、ここに泊まればいいのでしょう。

しかし、今回はセントレジスです。

 

 

 

ただ、周囲で賭けている様子を見てちょっとびっくりです。

10万ポンド単位で賭けているのです。

こりゃ下手に入り込んだら破産するんじゃないかとマジで怖くなりました。

 

 

 

今までこんな恐怖を味わったのは初めてです。

10万ポンドって、今の日本円で2000万円近くです。

中国人以外に一晩でこんな勝負はあまり見たことなかったので冷や汗かきましたね。