ブックメーカーで絶対に損をしない投資はある?

全ての賭け事はどうしてもどちらかが勝つか負けるかの二者択一となりますが、

それが勝っても負けても利益になるとしたらどうでしょう。

ブックメーカー投資には、まさに勝っても負けても利益が出るというやり方があります。

何を言っているのかわからない人もいるでしょう。

簡単に説明していきます。

 

無難な投資法

例えばサッカーのように1対1となるスポーツの場合、

AというブックメーカーとBというブックメーカーにそれぞれ同じスポーツの試合でXチームにはAでベットする、YチームにはBでベットするのです。

そうすればどちらかが必ず勝つことになりますので、ブックメーカーのどちらかが必ず利益が出るということになりますよね。

これはかなり極端であり、あくまでも説明のための例です。

ブックメーカーは各社オリジナルの倍率を出しています。

仮にXチームが勝った場合はAのブックメーカーで勝ったことになりますが、逆にBでは負けたことになりますので、その勝った分と負けた分をひけば利益になるはずです。

 

しかしそれは必ず差額が利益になるとは限りません。

そこで必ず利益が発生するブックメーカー同士を選び出す作業が必要になってきますが、それがブックメーカー投資ということになります。

そうなればまさしく負けることが限りなく低くできると言うことになりますよね。

 

もしこれが普通にできるのであれば、損をすることはありませんが、同時に世界中の誰もがそのやり方で勝とうとしています。

スポーツの分析やどこのブックメーカーでベットすればいいのかなど、勉強しなければならない事はたくさんあるのですが、完全な運頼みではなくこういった戦略をしっかりと分析し対策を立てることによってやっていくことができるので、ブックメーカー投資はそれほど難しくないと考えられます。

 

むしろ株やギャンブルなどで不明確な投資をするよりも、ずっとこちらの方が成功率も高く、効率が良いということができます。

スポーツブックを使用して両建て投資をすること(裁定取引)やスポーツアービトラージという投資法など、いろいろ学ばなければいけないことがたくさんあるのですが、やりがいのあることですので是非ブックメーカー投資やってみたいと思うならば挑戦してみるとよいでしょう。

そこでやはり1番いいブックメーカーはどこかといえばウィリアムヒルですね。ブックメーカー投資に欠かせない会社として覚えておくとよいでしょう。

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スポーツブックが盛り上がるとき

2020年に東京でオリンピックが開かれるということが決まり、ブックメーカーを利用して賭けたいと思っている人にとっては待ち遠しいスポーツ祭典になっているのではないでしょうか。

野球なら野球、サッカーならサッカー、という感じでたった1種類しかなく、その中で行われている試合にベットしているのが通常だと思われますが、オリンピックに関してはスポーツの種類がハンパなく多いのと、プロの試合のようにチームにより強い弱いという形ではっきりとわかれるように勝負できるものとは違って、オリンピックではなかなか予測しにくい点においても配当金の高さ故からオリンピックを待ち望んでいる方も多いようです。

 

いつもと違った興奮が感じられるので、4年に1度のオリンピックは逆の見方からすればブックメーカーを利用する人にとっては待ち遠しくてたまらない祭典だと言えるでしょう。

自分が応援している国で考えてもいいですし、自分がいつも気になっていた選手に絞ってみてもいいかもしれません。

 

また自分では想像がつかないような選手に意外と掛け率が低く、これだけ有名な選手だからきっと配当は低いだろうと思っていたら、意外と高い配当でびっくりするなど、本当に蓋を開けてみないとわからないことが多いものです、これこそブックメーカーの醍醐味では無いでしょうか。

どこに誰にどういうときにベットすべきか、いつも使い慣れているウィリアムヒルだからこそ、こういったときにしか行われないオリンピックでも、落ち着いてベットすることができると言えるでしょう。

まだ使ったことのない方が賭けたいならば、今からウィリアムヒルを使い慣れるようにしておきましょう。

 

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