ラスベガスの水族館「シャーク リーフ」

ラスベガスというとカジノしか思いつかない人が多いようですが、そんなことはありません。

普段はマカオやシンガポールへ行くことが多くても、たまには違うところに行ってみたいものです。

そんな時にラスベガスはお勧めです。

 

 

 

カジノだけじゃなくてお楽しみの材料がいっぱいです。

一緒に行く彼女も飽きさせませんし、リピーターになってしまう魅力が満載です。

 

 

 

もともとラスベガスはアトラクションが多いところで、遊園地や水族館もあります。

水族館の「シャーク リーフ」は、文字通りサメなどの危険な生物がいっぱいです。

こんな水族館は日本にないでしょう。

 

 

 

場所が広いので一回りするだけで疲れてしまうほどですが、彼女は大喜びでした。

ちょっとスリルを味わいたいなら「ストラスフィア タワー」はいかがでしょうか。

ここからみる夜景は一見の価値があります。

 

 

 

 

でも、それ以上にアトラクションは半端ではありません。

スカイジャンプというバンジージャンプもあり、タワーからせり出すアトラクションもあります。

 

「エックス・スクリーム」というこのアトラクションは、地上250メーターで恐怖の体験ができます。

女性にはスパが魅力的でしょう。

 

 

 

彼女は、事前に調べたスパを「ハシゴ」していました。

ラスベガスで泊まったのは、ヴェネチアン リゾートホテル カジノです。

 

 

 

ここに決めたのは、彼女がキャニオン・ランチ・スパクラブに行きたいと言っていたからです。

カジノもあるので二つ返事でオッケーしたのですが、ここのスパは食事も最高です。

アメリカの料理は大味のものが多いと聞いていましたが、一気に意識が変わりました。

 

 

 

肝心のカジノは「アウェー」のためパッとしませんでした。

今までで一番負けたのではないかと思えるほどでした。

 

 

 

でも、楽しいアトラクションがいっぱいで「リベンジ」を考えてしまう今日この頃です。

でも12時間を超える長旅はちょっと辛いですね。

今回はビジネスクラスだったけど、次回行くならファーストクラスのほうがいいかなと思います。

 





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カジノで勝てる人。負ける人。

カジノでは勝てる人もいれば負ける人もいる、まぁ運が全てです。

勝ち運と負け運があると思っています。

 

勝ち運

これが強い人は、何をやっても不思議と勝ちます。

負け運があるような人は、勝ち運の強い人をみつけ、着いていきましょう。

 

同じ場所へ賭けることはよく見られます。

不思議と当たる確率はあがったこともあったし、何がくるか考えずにすむので楽ですね。

 

 

勝ち運が強く、連続で勝ってる人がいれば、勝つタイミングや

チャンスの際に強いので、バンバン載れれば勝ちやすいですね。

 

チャンスのタイミングを知ってると思いますし。

ここぞっと言う場合は、たくさん賭けだします。

 

負け運

負け運のかたは、ここぞっというチャンス到来の場面でも

ビビッて悩んで、賭けれません。

賭けれないから、大きく勝てないし。

負けすぎた後は、悩みすぎます。

チャンス到来の際は、勝ち運の人へのって、負けたと思って全力投球が

勝ち運に変わっていくと思います。

これで負けた場合は、諦めもつくはずです。

仕方ないです、よほどの運気の悪さでしょう。(笑)

 

 

あと、たまに日本人で見かけるのが、神社のお札ですね。

自分のチップの横へお札を並べてプレーする方がいました。

神頼みですね。

当てたり外れたり、いったりきたりでした。

 

バカラのゲン担ぎ

バカラをする方でいたのが、手のひらに9の文字。

手相という占いがあるので9を書いたのでしょうが、まぁたまに見られます。

みんなゲン担ぎですね。

 

運気の占いもあるでしょうが、結果、自分の判断となりますね。

賭け事ですから、直感と判断しかありませんね。

負けても、お札の勢にはできませんよね。

 

他にはアジア系の人だったかと思いますが、

たまに、祈りながら、念仏唱えながら、トランプを捲る方もいます。

ぶつぶつ小声で・・・何言ってるんだろ?っと耳を澄ましてしまいます。

みんな1回1回を当てることに必死なんですよね。