【フィリピン】パンパシフィックホテルマニラの魅力


パン パシフィック ホテル マニラ
(トリップアドバイザー)

 

 

燃えるような赤でもバラ色のような中でもピンク色のような赤でもありません。

どちらかというと、レンガ仕立てのような美しい赤を彩っているのがこのホテルであるパン パシフィックホテル マニラなのです。

 

 

 

このような赤で統一されたホテルは世界中探してもそれほど多くはなく、むしろこの赤を基調として作られたホテルを、仮に空港からタクシーの運転手さんに告げた場合でも、すぐにここへ連れてきてくれるでしょう。

 

 

 

それほどインパクトの強い赤がシンボルマークとなっているのがパンパシフィックホテルマニラなのです。

 
その外観とはうって変わって、普通のホテルのロビーのように入りやすい雰囲気があります。

ですので、VIPの方々やハイローラーといった方々が利用するような入りにくいホテルというよりも、家族連れでも十分楽しむことができると言った、とても過ごしやすい感じとなっています。

 

 

 

ですので、フィリピンに遊びに来たついでにカジノをやっていてもいいですし、カジノをやる目的でここにきたとしても、その後ゆっくりと観光を楽しんで帰ると言う考え方もできるような一挙両得とはまさにこのホテルのためにあるような感じがします。

 

 

 
ホテルの雰囲気とがらりと変わって、カジノはやはり派手に統一されています。

カジノに入った時に輝いているところをみて、「カジノにきたのだな」とここでONとOFFが切り替わるのは間違いありません。

 

 

 

さぁこれからカジノを楽しんでやろうという気持ちが一気に高まる瞬間ですね。

 

 

ただどちらかというとここは派手に統一されたカジノの場所といっているのですが、ラスベガスやマカオといったイメージでここにくると、もしかしたら合わないかもしれません。

 

 

 

なぜならばここは中流階級の人たちがするようなカジノですので、大富豪がここで遊ぶといった感覚はないので注意が必要です。

 

 

 

いつもと違った感じでゲームを楽しみたいならば、このホテルはうってつけかもしれませんね。

ホテル自身も気軽に泊まることができ、なかでの宿泊も敷居が高い感覚がなく、一般的に普通の家族がとまることができると思ってもらって結構です。

 

 

フィリピンを知りたい、カジノも楽しみたいから家族と一緒に行きたい、そういう願いを全て叶えてくれるのが、このパンパシフィックホテルマニラなのかもしれません。

 

 



マニラベイリゾーツでフィリピンがマカオ抜き!?


マニラ (トリップアドバイザー)

 

マニラ ベイ リゾーツは、フィリピンに大型カジノリゾートとして開発が進められてきた一大プロジェクトの一つですね。

 

 

残念ながら開業は遅れているのですが、テーブルゲーム500台、スロット数3000台という世界的に見ても最大級のカジノリゾート地になることが予測されているだけにカジノを趣味としている私も楽しみに続報を待っている状態です。

ラスベガスやマカオも抜くかもしれないとまで言われてます。

 

 

富裕層をメインターゲットにしているという点からも期待が膨らむところでしょう。

 

 

 

現状の予定としては豪華ホテル、高級レストラン、商業施設、コンドミニアム、噴水、ビーチクラブなどの設置が決まっています。

噴水も世界最大級になるということで非常に楽しみですよね。

 

 

コンドミニアムもできる予定ということなので長期滞在を視野に入れるのもいいでしょう。

短期の滞在ならばホテルでも十分でしょうが、じっくり楽しむのであればある程度は期間が欲しいのが本音ではないでしょうか。

 

 

 

短期間で見て回るのも不可能ではないにしてもあわただしい感じになってしまうことからお奨めは出来かねますので、そのような状況も想定した上でコンドミニアムの利用も検討してみてください。

 

カジノは日本でこそあまり目にしない施設ですが、世界的には数多く存在していることをご存じの方は多いと思います。

 

 

 

フィリピンもカジノが多く存在する国として知られているものの、レートが安いこともあって遊ぶ上では文句はないのですが、一方で富裕層には物足りなさを感じるところが多かったのも事実です。

 

 

レートが安いということは稼げる金額も知れているということですから、ゲームとしてみた場合はともかく、ギャンブルとしての醍醐味を十二分に楽しむのなら今一つの感は拭えません。

 

 

その意味でも富裕層をターゲットにした本施設の完成が待たれるわけで、この施設の完成によってフィリピンのカジノに対する印象が大きく変わってくる可能性もあります。

 

これまではマカオとラスベガス、シンガポールがカジノ街として有名でしたが、そうした構図にフィリピンも含まれてくるかもしれませんね。

 

 

 

先程お話ししたようにフィリピンはレートが低く、それゆえに一般層にも親しまれる場所なのですが、「マニラベイリゾーツ」の完成で富裕層の人たちにとってのリゾート地としてマカオやラスベガスに匹敵する場所となれるかどうかをこれからも注目していきたいと思います。

 

 

現在は外枠が出来てきているということで着々と完成に向けて工事が進んでいる状態なので、楽しみにして待ちましょう。

 



今すぐ遊べるバカラの実戦をしてみませんか?

casino

スマホ普及の影響で日本でもインターネットで遊べるカジノがいま流行し始めています。すでに数十万人のカジノファンが参加しているとも言われ、この数年で日本でもプレイヤーが増えていることは雑誌やニュースでも聞かれだしました!

 1000円から遊べるインターネット用カジノの入り口はこちらから!



ベラジョンカジノは海外運営で日本からでも遊べます。出金にはiWallet、ecopayzなどを使えます

クレジットカードが使えるということは、それだけ厳しい審査もパスした正規カジノだからです。

スマホでも遊べるポーカー、出玉の波の激しさが人気のスロットマシン、1ゲーム0.2ドルから遊べるブラックジャック、本物のディーラーとリアルタイムで対戦できるバカラ、などなど本物さながらのゲームをプレイすることができます。