カジノ専用のプレイヤーズカードとは何

カジノにだってポイントがたまる便利なプレイヤーズカードがあるのです。

カジノに入店したらまずはメンバー用カウンターに駆け込みましょう(無料です)。

 

そして、プレイヤーズカードを作り終えたら、なるべく最初に一人遊びが出来るマシン系のスロットなどに陣取り少し遊んでみましょう。

 

だいたい機械台の上下いずれかにプレイヤーズカードを挿入する場所があるので、必ずプレイヤーズカードを挿入することを忘れないでください。
使った分だけポイントがたまります。ただ、いくら使えば1ポイントが付くのかは店によって違うので確認は必須です。

 

 

 

テーブルゲームはポイントゲットが難しいです。

大金を投入するプレイヤーならば、ゲームに入る前にディーラーにカードを渡しておくと席を立つ際にポイントを付けてくれますが、小額投資のプレイヤーはまずポイントは付けてくれません。

 

 

なので、テーブルゲームで遊ぶ際にはカードは必要ないといっても過言ではありません。

要はゲームで勝てば大枚が転がり込んでくるわけですから、あくまでゲームに集中です。カジノでポイント稼ぎをする必要なんて、そもそもないでしょう。ここは切り替えてください。

 

 

 

そう言いながらも人間の心理は微妙です。

何故かカード系の物を手にすると使いたくなります。そして、ポイントがたまることに妙な優越感を得ます。

 

 

さらに言うと、VIPが持っているピカピカのカードが欲しくなるのです。

実はカジノのプレイヤーズカードというのはランク分けされているため、一つでも上のランクのカードが欲しくなるのです。

 
ゴールドやブラックが欲しくなるのと一緒です。

でも結果的に、せいぜいポイントが付いたとしても、レストランでの食事券とか、アトラクション無料券とか、そんな感じです。

 

 

少しでも上のランクのプレイヤーズカードがどうしても欲しいという人は、なるべく懐に余裕がある人とカジノに足を運び「プロモーション」を利用するといいでしょう。

 

 

プロモーションというのは、カジノ側が宿泊や食事などをリーズナブルな価格でセット販売しているものです。

お勧めはそのプロモーションを貴方のお連れの方に購入してもらうのです。もちろん一人分で十分です。

 

 
購入すると、カジノ側からプレイヤーズカードのかなり上のランクのカードがもらえるのです。貴方の出番はここからです。恋人や親しい連れの演技をするのです。

 

これでロックオン完了です。次の瞬間、貴方の手元にも必ずや良質のカードが届いているはずです。

最後になりましたが、やはりカジノではポイントゲットの意識はなくしましょう。貴方にとっての特典はそんなものではないはず。そう、夢の大枚です!

 



トータルで唯一プラスになってるサイトです

casino

スマホ普及の影響で日本でもインターネットで遊べるカジノがいま流行し始めています。すでに数十万人のカジノファンが参加しているとも言われ、この数年で日本でもプレイヤーが増えていることは雑誌やニュースでも聞かれだしました!

 1000円から遊べるインターネット用カジノの入り口はこちらから!



ベラジョンカジノは海外運営で日本からでも遊べます。特に通信費が掛かるってこともありません。また、インストール式ではなくブラウザ式なので、普通のサイトにアクセスするのと同じです。


スマホでも遊べるポーカー、出玉の波の激しさが人気のスロットマシン、1ゲーム0.2ドルから遊べるブラックジャック、本物のディーラーとリアルタイムで対戦できるバカラ、などなど本物さながらのゲームをプレイすることができます。











【入金方法】
クレジットカードなら即時反映されるのですぐに遊べます。

日本のクレジットカードが使えるということは、それだけ厳しい審査もパスした正規カジノだからです。

【勝利時の出金方法】
海外口座のecoPaysを作っておきます。ベラジョンカジノからUSD(米ドル)をecopayzに送ればJPY(日本円)に変換できるので、そこから日本の銀行宛てに送金でOKです。

だいたい3営業日くらいで送られてきます。




【いただいた質問】
●登録には免許など身分証が必要なのかと問合せがありましたが、カジノ自体では少額なら不要です。 ただし、決済するためのecoPaysなどは必要になります。

●このカジノで15連敗するとか聞いたけど本当かって内容ですが、そんなのは海外のカジノで私も普通にありましたし、日常茶飯事に起こりえる話なので、追求したところで意味を成しません。


最初は無料お試しで遊べるので、まず雰囲気を感じ取ってからプレイされると良いかなと思います。

 まずは体験版から試してみる



メルボルンのクラウンカジノを解説します


クラウンカジノ (トリップアドバイザー提供)

 

 

オーストラリアのメルボルンですが、EIUというイギリスの調査会社にて、世界140都市を対象にした『住みやすさ』ランキングで5年連続1位になったくらいの人気がある都市です。

医療や文化やインフラや教育など、人間が生活していく上でパーフェクトとまで言わせているだけのことはあるかなとは感じましたね。

 

 

 

今回はこのメルボルンにあるクラウンカジノについて書きます。

 
クラウンカジノの正式名称は、『クラウン・エンターテイメント・コンプレックス』と言い、複合施設になっています。

 

 
南半球最大級のカジノで、まだ拡張してますね。

営業時間は24時間稼動してます。

 
場所は、メルボルンシティのすぐ南、サウスバンク。

最寄駅は、フリンダースストリート駅もしくはサザンクロス駅が便利です。

 
サウスバンクはヤラ川沿いの街で、川沿いに多くのレストランがあり、プロムナードは市民の憩いの場となってます。
大道芸人、歩道にチョークで絵を描いている人などたくさんあって、歩いているだけで楽しくて飽きない環境です。

ヤラ川沿いに夜に決まった時間、等間隔に立てられてある鉄柱から炎が噴き出すショーもあり、圧巻です。
クラウンカジノにはホテルも併設されてあり、施設内には大きな駐車場もフードコート、ショッピングモールもあります。
ただし、休日、スポーツイベントが近くにある日はよく込みます。

 

 

 

 

世界的に有名な日本食レストランNobuもあり、他にも有名ブランド店が多数揃ってます。
施設に入るとカジノ区域と一般区域が明確に区切られていて、子供は入場不可。

ドレスコードは特にないです。

 

 

入り口にて係員が年齢確認を行っていて、例え通り抜けであっても年齢18歳未満は入れませんね。

これは大人同伴、家族連れであっても出来ません。

 

 

 

この部分は、子供がフロアに入り、スロットマシンに触れてしまうラスベガスとは大きく違うところかなと。

 

 

カジノフロア内には、豪州で一般的にポーキーズと言われるスロットマシンが多く並び、その間にルーレット、バカラなどのテーブルがあります。
もちろん各マシン、テーブル毎にレートが違う。
カジノフロアの中でも、VIPフロアがあり、会員になった者しか出入り出来ません。

客層は多様ですね。

世界中のありとあらゆる人種がいる。

 

 

ただし、近年はアジア系の観光客及びメルボルンの住人が増えて来たように見える。

ディーラーもアジア系が少なくないかな。

 

 

オーストラリアどこも治安が良いが、当たり前だがカジノフロアでトラブルを起こせば、警備員が飛んで来ますのでお気をつけて。