【オーシャニア・クルーズ】スイートルームは争奪戦

 

クルーズ旅行を選ぶ際に、どの客室にするかは旅の充実度を左右する大きな要素ですよね。

普通のホテルですと、お得な客室とか安い客室から埋まっていくものなんでしょうが、クルーズ船に関してはグレードの高い客室から埋まっていくのです。

 

 

 

グレードの高い客室に宿泊することの多い私としても、客室争奪戦には絶対に負けられません。

例えば、「オーシャニア・クルーズ」の7泊8日クルーズの場合、最も安い客室カテゴリーですと1人1400ドル程度なのに対して、スイートルームは11000ドル以上はします。

 

 

 

 

それでもまず最初に埋まるのがスイートルームなんです。

クルーズ船の予約が始まると、世界中から予約が殺到します。

一定期間まででしたらキャンセル料はかかりませんので、とりあえず押さえておこうという人も多いかもしれませんけど、私は本気です。

 

 

 

 

インターネットや旅行代理店など、ありとあらゆるコネクションを使ってスイートルームをゲットしに行きます。

そもそも、スイートルームは他の客室よりも圧倒的に部屋数が少ないんです。

 

 

 

 

「オーシャニア・クルーズ」のクルーズ船は総客室数が600室程度あるのに、スイートルームは合計23部屋しかないんですから、それは争奪戦になりますよね。

 

 

 

 

でも、内側客室よりはスイートルームの方がいいですよね。

受けられるサービスだって違いますし、部屋の広さだって違います。

 

 

 

内側客室が16平方メートルと、ちょっとしたビジネスホテルくらいの広さなのに対して、客室スイートは最高で186平方メートルと、高級ホテルのスイートに負けない広さがあるんです。

 

 

 

 

しかも、バスやジャグジーもついているから、日本人にとってはたまりません。

高級な食事にサービスまでコミコミで11000ドルですから、まぁまぁかなと。

 

 

 

私も高級クラブで遊ぶんですが、それくらいの値段はしますから。

スイートが取れなければ仕方なくペントハウスにはしますが、スイートが取れたときにはそれはもう天にも昇る心地です。

どれだけ豪遊してやろうか、船に乗る前から想像は膨らみます。

 



どこに行っても楽しいシンガポール

私同様にカジノ好きの社長さんがいます。

家族でシンガポールに行くことが多いようですが、行動パターンは私と違います。

 

 

私は、基本的に彼女と同行しています。

オーチャードに行きたいと言えば一緒に行きます。

エステも二人で受けるのです。

 

 

 

そして、カジノも二人で行きます。

マリーナベイ・サンズでは、パイザ会員になっています。

 

 

ホテルから直接カジノに入れるので慌ただしさがありません。

彼女もVIP気取りで入れますからご機嫌です。

 

 

 

高級感溢れる個室でのプレイはカジノの醍醐味ではないでしょうか。

でも、家族連れの友達は、家族と別行動です。

 

 

 

社長がカジノで遊んでいる間に、家族はオーチャードで買い物三昧のようです。

そして、部屋に戻ると商売をするんじゃないかと思えるほどの荷物があるそうです。

 

 

 

家族は勝手に遊んでいるので、自分がカジノにのめり込んでいても文句を言われないようです。

シンガポールは、カジノがなくても遊ぶ場所はいっぱいです。

 

 

 

一度試してみたいのがシンガポールフライヤーです。

ただの観覧車じゃないかと言われそうですが、シンガポールを一望できます。

 

 

 

マリーナベイ・サンズからならもっと高い位置から見えます。

でも、観覧車の雰囲気って他では味わえないワクワク感があります。

 

 

 

彼女と二人での旅行ならおススメです。

オーチャードの買い物だけではなく、セントーサ島に行けば1年中常夏リゾートです。

 

セントーサ島は何度も行ったから飽きた人もいるかもしれません。

 

 

 

それならインドネシアのビンタン島がいいかもしれません。

セントーサに飽きたら、対岸のジョホールバルも人気があります。

 

 

 

国境を越えてマレーシアに行くわけですが、シンガポールとは違う「田舎感」があります。

アジアンチック満載の町並みが広がっています。

彼女がたまに行きたがります。

 

 

タクシーで行きますが、タクシーの中で出国手続きができるのはサービス満点ですね。

何かと人工的なものが多いシンガポールとは違う「生のアジア」を感じることができます。

 



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