パチンコの特殊景品が2028年廃止に? カジノ業界がますます進みそう

とあるセミナーの中で語られたのが、「パチンコ業界は30兆円あった市場規模がやがて10兆円まで下がる」「2022年には体力の低い店舗が倒産し続ける」「2028年には大阪のカジノが世界的にも注目されてパチンコ市場が奪われる」「そのころにはパチンコの特殊景品も廃止される」と言った未来予想図でした。

 

日本では公営ギャンブルの主とも言われていたパチンコが、今や見る影もないほどに落ち込んでいますね。

短時間での出玉規制、同じキャラの使いまわし、ゲーム性のネタ切れ、そして客離れ。

主要のパチンコメーカーはすでに日本国内を見限って、海外カジノに納品するスロットマシンの開発で稼ぐ方向に舵を切っていて、既存のパチンコ店と顧客が割を食うだけ。

 

「近所のパチンコ店が潰れた」

「パチンコ店の跡地が葬儀場になってた」

「広い敷地に新しいドラッグストアができてた」

「パチンコが出なさ過ぎて暇つぶしにもならない」

「そのうちオンラインパチンコが産まれそう」

「パチンコからネットカジノに移行した」

そんな声も増えてます。

 

ただでさえ昨今のパチンコ規制はあちこちで起きていて、Youtubeでも広告が剥がされて、「パチンコYoutuber完全終了」「パチンコ系Youtuber死亡」なんてニュースを最近見かけました。

そもそもYoutubeのように1つのプラットフォームに生活の全てを委ねるのも無謀なところではあるものの、その媒体で月収100万円も有りえた現実はあり、こぞってチャンネル開設したものの動画の編集作業に時間を割かれて毎日が過ぎていくことに努力を費やすため時給換算するとさほどでもなかった人たちも多かったようで。

ちなみに、海外のカジノでプレイ動画を撮ろうとする人なんて見た事はないですし、そもそも写真撮影禁止ばかりなのですぐに屈強なガードマンにつかまったり出入禁止にさせられます。

 

 

もし、パチンコの特殊景品が廃止されたらもう換金ができなくなります。

換金のできないギャンブルなんてする人いるのか?と思うほどですが、その頃には定年退職者が今よりもっと増えているので、ゲームセンターのメダルゲームのような立ち位置にもなりえます。

以前、お台場に行ったときにゲームセンターを覗くと、高齢の方たちが朝からメダルを山盛りに持って、ジャラジャラ遊んでいたのが軽く衝撃的でした。

有り余った時間と限られたお金、のバランスが煤けて見えてきますよね。

特殊景品の廃止されたパチンコも同じルートを辿りそうにしか思えなかったです。

 

今まではカジノも海外のものだけだったのが、やがて国内に作られると報道やニュースを通じて人々への認知が増えます。

ルールも知らなかった人たちが特に勉強もしなくてもテレビで紹介され始めて知識を得ると、中には興味本位で遊びに行く人も増え、その人たちに影響された人も増えていく、というスパイラルが始まります。

 

ストレス解消、お金を増やしたい、勝ちたい、という欲望が人間の根幹にあるので、最初のキッカケさえ踏み出していけばそれが慣れてきて、やがて日常になります。

そのときに「進んでるね」「遅れてるね」と言った表現もされるようになるのは、今までの流行を見ても分かります。

スマホも当初は一部の人たちだけで盛り上がっていたものが、今ではほぼ80%が所有するアイテムになってたり、周りに影響されて自分も始めたというものは日常のあちこちにあるはずです。

そうやってカジノのキッカケを踏み出すのも時間の問題なのかと。

 

今のパチンコでは5時間費やして3万円が溶ける、増えてもせいぜい1万円、というのが普通ですよね。

カジノのスロットだと10万円単位で増減が起こるので、昔のミリオンゴッドみたいな波の荒さを求める人には良いのかもしれません。

フリースピンが連続で起こるとあっという間に50倍100倍まで出てくるので、台が壊れたかなと思わせるほどです。

ひりつく刺激を感じたいときって時々ありますよね。

 

 



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日本のクレジットカードが使えるということは、それだけ厳しい審査もパスした正規カジノだからです。

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だいたい3営業日くらいで送られてきます。




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●このカジノで15連敗するとか聞いたけど本当かって内容ですが、そんなのは海外のカジノで私も普通にありましたし、日常茶飯事に起こりえる話なので、追求したところで意味を成しません。


最初は無料お試しで遊べるので、まず雰囲気を感じ取ってからプレイされると良いかなと思います。

 まずは体験版から試してみる



どこに行っても楽しいシンガポール

私同様にカジノ好きの社長さんがいます。

家族でシンガポールに行くことが多いようですが、行動パターンは私と違います。

 

 

私は、基本的に彼女と同行しています。

オーチャードに行きたいと言えば一緒に行きます。

エステも二人で受けるのです。

 

 

 

そして、カジノも二人で行きます。

マリーナベイ・サンズでは、パイザ会員になっています。

 

 

ホテルから直接カジノに入れるので慌ただしさがありません。

彼女もVIP気取りで入れますからご機嫌です。

 

 

 

高級感溢れる個室でのプレイはカジノの醍醐味ではないでしょうか。

でも、家族連れの友達は、家族と別行動です。

 

 

 

社長がカジノで遊んでいる間に、家族はオーチャードで買い物三昧のようです。

そして、部屋に戻ると商売をするんじゃないかと思えるほどの荷物があるそうです。

 

 

 

家族は勝手に遊んでいるので、自分がカジノにのめり込んでいても文句を言われないようです。

シンガポールは、カジノがなくても遊ぶ場所はいっぱいです。

 

 

 

一度試してみたいのがシンガポールフライヤーです。

ただの観覧車じゃないかと言われそうですが、シンガポールを一望できます。

 

 

 

マリーナベイ・サンズからならもっと高い位置から見えます。

でも、観覧車の雰囲気って他では味わえないワクワク感があります。

 

 

 

彼女と二人での旅行ならおススメです。

オーチャードの買い物だけではなく、セントーサ島に行けば1年中常夏リゾートです。

 

セントーサ島は何度も行ったから飽きた人もいるかもしれません。

 

 

 

それならインドネシアのビンタン島がいいかもしれません。

セントーサに飽きたら、対岸のジョホールバルも人気があります。

 

 

 

国境を越えてマレーシアに行くわけですが、シンガポールとは違う「田舎感」があります。

アジアンチック満載の町並みが広がっています。

彼女がたまに行きたがります。

 

 

タクシーで行きますが、タクシーの中で出国手続きができるのはサービス満点ですね。

何かと人工的なものが多いシンガポールとは違う「生のアジア」を感じることができます。