一味違うマリーナベイサンズの朝食



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どんな日も朝食をしっかり食べないと体が動きません。

シンガポールのように蒸し暑い日が続く場所は特にそうです。

いくら冷房が効いている場所でも同じです。

外との温度差が激しいからです。

 

 

それに、シンガポールの建物は冷房がきつめです。

カジノはパイザメンバーなので、VIPルームの冷房温度は調節してもらえます。

でも、一日中カジノをしているわけではありません。外出先の冷房がきついと、体力を消耗するんです。

そんな「過酷」なシンガポールで活動するには、朝食が大切です。

 

 

そんな朝食を57階のザ・クラブ・アット・マリーナ・ベイ・サンズでいただきます。

基本的にバイキング形式の朝食です。パンが好きでよく食べてます。

どこのホテルでも同じでしょうが、バンは焼き立てですからおいしいです。


 

ちょっと早目に行くと、空いてますから海側の席で食べることができます。

早起きは3文の得とはよく言ったものです。

 

 

出てくるメニューは、日本のシティホテルと変わりません。

でも、フルーツは充実してますよ。

私はコーヒー派なのでわかりませんが、彼女はここの紅茶が大好きのようです。

ブランド名は忘れましたが、有名らしいです。

 

 

一度飲んでみましたが、確かに香りがいいですね。

でもどうしてもコーヒーを頼んでしまうのは、私の習慣だからです。

 

 

頼めばオムレツも作ってくれますし、ヨーグルトもいっぱいあります。

彼女は日本ではあまり朝食を食べないと言います。

にも拘わらず、ここに来ると人が変わったように一杯食べるのです。

朝ごはんだけで太っちゃうかなと笑っています。

 

 

でも、この朝食のメインは雰囲気ですよね。

朝から、大パノラマを見ながら食事できるなんて最高じゃないですか。

 

たまに高所恐怖症の人がいるみたいです。

室内の外が見えない位置でコソコソ食べてるような人がたまにいます。

勿体ないなぁと思うのですが、こればかりは仕方ないですね。

ツアー客向けのバイキングレストランに変えてもらったらいけないのでしょうか。

 





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